Tchaikovsky: Piano Concerto No.4
Customer Reviews
Showing 1 - 6 of 6 items
-




チューブ・ベル | 関東謀県 | 不明 | 16/December/2008
これが本当にゲルギエフの演奏? と思ってしまう1枚。どうしてゲルギエフは、マリインスキー劇場管じゃなくウィーンフィルを起用したのか、疑問を感じる。0 people agree with this review
-




一人のクラシックオールドファン | 芦屋 | 不明 | 02/July/2008
本当にライブなのか?、本当にウィーン・フィルなのか?、本当にゲルギエフなのか?少なくともスラブ系指揮者が振る演奏をこれから聴こうかとする 者に対しては肩透かしの感があります。スラブ系指揮者でないとして純粋な音作りとして捉えると凡庸な盤・・・良くも悪くもない・・・という印象です。要はブランドとか レーベルが先入観とし邪魔するわけでこの辺りが評価の難しいところかと思います。たヾこの程度の演奏だったら 廉価盤(非凡なものも有り)で間に合わせても充分でしょう。0 people agree with this review
-




ゆーさん | 埼玉某所 | 不明 | 11/September/2007
やはり“アレレ?”な演奏。チャイコフスキーの5番に聴く爆裂熱演を期待する向きにはお薦め出来ない。同時リリースの《悲愴》も、旧盤(キーロフ管)の方が断然イイ。別のレビューにもあるが、4番に関してはオルフェオから出ているベーム/チェコPOのザルツブルク音楽祭ライヴが随一の出来だ。いつもは武骨なベームが、まるで別人の様に熱い演奏を繰り広げる。他に、録音の質を云々しなければ、ロジェストヴェンスキー/レニングラードPOのBBCライヴがお薦めだ。このテンションの高さは並みではない!0 people agree with this review
-




四十路男 | 神奈川県大和市 | 不明 | 16/July/2005
「ほんず内閣総理大臣」の仰るとおりです。ゲルギエフってこんな演奏?と疑問符だらけです。VPOだと、カラヤンのあの鳴らしっぷりが耳から離れません。なんか、ずれてますよね、このコンビ!0 people agree with this review
-




吉野川のandante | 徳島県 | 不明 | 27/February/2005
ほんず内閣総理大臣の感想と同感です。ゲルギエフならもっとすごいと思ったのですが。彼のシェヘラザードやくるみわり人形で得た感動は得られませんでした。この曲では,個人的には,Orfeoから出ているベームのものが感動的でした。1 people agree with this review
-




ほんず内閣総理大臣 | 北海道 | 不明 | 13/February/2005
「期待」して聞くとはぐらかされます。さほどでもなし、というところでしょうね。このコンビの能力を最高度に発揮すれば、あるいはこのレベルではないだろうになあ、と思ったりしますが。0 people agree with this review
Showing 1 - 6 of 6 items
