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Mozart (1756-1791)

CD [USED:Cond.A] Sym.40, 41: Weil / Tafelmusik

[USED:Cond.A] Sym.40, 41: Weil / Tafelmusik

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  • ★★★★★ 

    chailly好き  |  神奈川  |  不明  |  27/November/2008

    これ、好きですよ私は。ピノック、ノリントンよりも聞いた回数が多くなりました。  だぶん使命感みたいなものを、あまり感じさせないところが良いのかと…。ということで、ジュピターの暫定1位は当盤で決定。40番はミンコフスキがノリノリでオモシロかったなー。

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  • ★★★★☆ 

    右近 大次郎  |  東京  |  不明  |  02/October/2008

    前回の続き。 何処からなのか? ここでは255小節以下と書いてある(あとの方で突然253からと記してある)。 しかしどの小節からヘ音記号に戻るか書いていない。 ちなみにモーツアルトがもしト音記号を書き忘れたのなら、ヘ音記号も書き忘れた事になる。したがって2重のミスを犯したことになる。 このような2重ミスをモーツアルトが犯したというのなら、このスコアそのものの完成度にたいする疑問が浮上する。

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  • ★★★★☆ 

    右近 大次郎  |  東京  |  不明  |  30/September/2008

    ファゴット・パートについて言いたい、なぜなら、それはナンセンスだからだ。 1.ト音記号? ト音記号なら当然このFはファゴットには高すぎるので、実際になる音は1オクターブ 下のFと言う事になる。 私はそのようなト音記号の使い方をファゴットに使った例を聞いたことも見たこともない。 モーツアルトはこのような記譜を他で使っているのだろうか? それともこれは18世紀の常識の範囲だったのだろうか? これはそのような記譜法を他の場所から持ってきて証明すべきである。 どなたかご存知ですか? 2.何処まで? こ

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  • ★★★☆☆ 

    村井 翔   |  名古屋  |  不明  |  29/July/2007

    本盤の一つの目玉である『ジュピター』終楽章のファゴット・パートの変更には賛成しない。古典派の作曲家だからこんな書法はないだろうという先入見から自筆譜を勝手に書き間違いと判断してしまうなんて、モーツァルトの天才に対する冒涜だ。演奏自体も古典派という枠を意識し過ぎ、「すっきり爽やか」ではあるが硬くて薄味だ。それでもピリオド楽器だろうがモダン楽器だろうが演奏至難なト短調を、クラリネットなし版でここまで明晰かつシャープに聴かせてくれたのは評価に値する。

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