[USED:Cond.B] Sym, 6, : Fedoseyev / Moscow Rso (1991)
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カニさん | 兵庫県 | 不明 | 27/September/2018
不思議なほど「カラヤン」が、上手なこの曲のイメージを、一新した会心アルバムだと思うのですが。皆さんは、どう思っていますか?1 people agree with this review
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井熊 | 静岡県 | 不明 | 01/September/2015
数年前の民放新春スペシャル番組でこのフェドセーエフの悲愴のライヴが放送され、本盤の存在を知りいざ購入。やはり最高の演奏、サウンドでした。4楽章はやはりアダージョではなくアンダンテが本当のところではないでしょうか。個人的に名盤だと思っています。0 people agree with this review
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Fostex で聴いてます | 徳島県 | 不明 | 19/June/2010
フェドセーエフの「悲愴」は、(1) 81年のビクター=メロディア盤、(2) 91年の「第四楽章アンダンテ」を謳ったビクター盤、(3) 91年の映像版、(4) 93年の大阪ライブ収録のビクター盤、(5) 96年のオーチャードホール・ライブ収録のフェリシモ出版盤、そしてこのRelief盤と、海賊盤を除いても6種類の音盤があります。第3楽章を7分台で突っ走る96年ライブ盤も魅力ですが、このRelief盤はその集大成とも呼ぶべき安定した出来映えで、1枚だけ選ぶのなら、このRelief盤になると思います。6種類のうちヴァイオリン対向配置はこの1枚だけで、第4楽章冒頭の掛け合いなど、こうでなくては、と思わせます。悲愴の余韻として、人生の出発点を回想するように、若書きの「地方長官」を持ってくる辺りにも、フェドセーエフのセンスが光ります。1 people agree with this review
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