[USED:Cond.A] Crest 1000 218 Morzart:4 Flute Quartets
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robin | 兵庫県 | 不明 | 19/April/2025
初期CDの33CO-で所持。幸福度100%の音楽、演奏も言うことなし。聴いていて本当に楽しく、力の抜けたこんな明るく幸せに満ちた音楽をモーツアルトは創ったものだ、と思う。何も言うことなしの星5で音も大変良い。0 people agree with this review
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こもんせんす | 茨城県 | 不明 | 14/January/2010
これは楽しかった。カントロフが大好きでクレストになるとついつい手が伸びる。まず二コレが上品ですね。それに弦が美音でからむこのギャラントな雰囲気。ベトの3重協奏曲と同様藤原さんとの相性も良いのかな。実は4曲通しで聞くと同傾向ゆえやや飽きがくるのだが、それは別の問題。僕は4番をよく聞きます。この曲はこの一枚だけでいいや。0 people agree with this review
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いやみなぶらいあん | 世田谷区 | 不明 | 16/March/2006
このレヴューを見るようになってからまた新たなる発見、勉強?をさせて頂いているような気もする。(特に風雷暴、ひのき饅頭両氏)さて、この盤だが同じシリーズのバッハと聴き比べると面白いと思う。音色が芯が強く、太く逞しく、求心的な?演奏はバッハにより向いていると感じられるが、このモーツアルトも素晴らしい。ちょっと生真面目な印象もありもう少し軽やかに吹き抜けるとより感興が増すようにも思うが、なればこそ1番の第2楽章など変に感傷に流れずに(あたり前か)きっちりと格調高く纏まっているのだ。0 people agree with this review
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ベルフィオーレ | tokyo | 不明 | 04/November/2005
ニコレ自身の過去の録音を含めて、1984年当時のモーツァルトのフルート四重奏曲集の最高の録音であり、現在もなおその地位は不動のものであるように思う。フルートの音色を好まなかったというモーツァルト自らの告白から一段低く見られがちな曲だが、そんな事を忘れさせてくれるすばらしい演奏である。ニコレ以外のメンバーはVnのカントロフ、VaのV.メンデルスゾーン、Vcの藤原真理(すばらしい!)。1 people agree with this review
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