[USED:Cond.B] Mozart:Symphonies No.40 & No.41
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一人のクラシックオールドファン | 兵庫県 | 不明 | 25/April/2009
DECCA盤第40番は1959年、第41番は1962年の収録。後年1970年EMI、1970年代後半DG各収録分とタイム的には第41番DG盤がトータル1分強長いだけでそんなに差異はありませんが演奏自体は本盤カラヤン若かりし頃のものが一番素直・・と言っても中々強かな面があり・・と思えます。両曲とも初めの楽章堂々として第40番では少し弱みを見せないのが気になりますが第41番は「溜め」を上手く展開しています。カラヤンとしては本当の充実期の記録(VPOとのDECCA収録一連です)と思われ素晴らしいと思います。2 people agree with this review
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たかひろ | 東京都 | 不明 | 24/November/2008
カラヤン/ウィーンフィルのジュピターは音が柔らかく、いかにも18世紀のシンフォニーという感じがします。あまり推薦する人はいないと思うのですが、私の中では数あるジュピターのCDの中では一番の演奏だと思います。3 people agree with this review
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