[USED:Cond.A] Tchaikovsky & Schumann: Piano Concertos
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静流 | 福岡県 | 不明 | 15/December/2011
アルゲリッチのシューマンやチャイコフスキーはいろんな盤がありますが、この盤も他にはない個性があってとても素晴らしいですね。1 people agree with this review
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ヒューブーン | 静岡県 | 不明 | 18/July/2010
アルゲリッチの個性と言う意味では 他の同曲(チャイコフスキー)に関してはやや薄めだが、ファーストチョイスとしてはこの盤が最高だろう。0 people agree with this review
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一人のクラシックオールドファン | 兵庫県 | 不明 | 20/May/2010
アルゲリッチの弾くチャイコフスキー・ピアノ協奏曲第1番には数種類の録音盤がありどれも彼女の熱っぽい凄さが特色となったものです。本盤はそれらの内で一番古い録音というか彼女が一番若い頃(二十歳代後半)の1970年(1967年かも?)にあのデュトワ/RPOのバックでの演奏で演奏タイムは@21’16A7’30B6’56と比較的じっくり構えたものです(因みに他の代表的な演奏盤をサンプリングしますと1980年コンドラシン/BRSO分が@19’13A6’19B6’55、1994年アバド/BPO分が@19’10A6’28B6’26などとなっております)。第1楽章割と大人しいのはバックのRPOのやや淡白な音色と合わせたのか?この楽章は美しく弾いているなっていう感じです。カデンツァはもっと後年の彼女なら暴れる処こじんまりした感じに聴きました。続く楽章も抒情的ではあるけれど熱くならず抑え気味です。第3楽章での最終コーナーコーダ寸前のピアノはそのテクニック万全さが凄いです。しかし全般的には上記他の代表盤ほど聴き応えがないのはこの録音前後1969年に結婚するデュトワの指揮によるものなのか・・・それは分りません。あまり爆演というスタイルを採らないデュトワとRPOにも一因があるのかも・・・?後年録音には堪能する躍動感やエネルギッシュなテクニック披露面では少し物足りないかも知れません。私はシューマンの方の協奏曲(1978年収録タイム@14’24A5’09B10’16)が未聴でもありますので本盤OKランクとしておきますね。(タイムについては盤により多少異なる場合があります。)0 people agree with this review
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茶の里 | 静岡県 | 不明 | 27/September/2009
アルゲリッチのチャイコフスキーはデュトワ/RPO版が一番です! ピアノ協奏曲の好きな方は是非お聞きください。 自然の中でCDウォークマンを聴きながらウォーキングするのも良いですよ。 癒されます。2 people agree with this review
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しのパパ | 横浜市 | 不明 | 26/March/2009
チャイコフスキーが1970年、シューマンが1978年、アルゲリッチ20代〜30代の録音。解説書にも「最近の彼女の演奏を予め耳にしてこの演奏を聴いた人は、少なからず驚くのでは」とあるように、アルゲリッチらしい奔放さはありません。やや甘めながら手堅い演奏で、素晴らしいけれど刺激的ではない、と私は感じました。0 people agree with this review
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北国の春 | さっぽろ | 不明 | 26/November/2006
アルゲリチのチャイコフスキーは 此れが一番1 people agree with this review
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北国の春 | さっぽろ | 不明 | 26/November/2006
チャイコフスキーは、コンドラシン版より,溌剌としたエネルギッシュな,本盤にbravo!!1 people agree with this review
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