Sym.2, Karelia Suite, Finlandia: Mackerras / Rpo
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ジョウサイ | tokyo | 不明 | 03/March/2008
最初CDで聴いたときは、高い弦や金管の音が割れていて、せっかくのいい演奏が台無しだなと思ったのですが、SACDプレーヤーを入手して、SACDで聴くと、あら不思議。割れるどころか、立体的でひたすら美しい音が出まくるではありませんか。とにもかくにも、SACDで聴くことをおすすめします。最近は、DVD&SACDのユニバーサルプレーヤーの値段も下がっていることですし…。1 people agree with this review
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 22/September/2007
こうした名曲低予算プロジェクトは、ほとんどリハなしの一発テイクだと思うが、マッケラス・RPOほどのクラスであれば、それでも水準以上の演奏になる。彼のシベ2は、以前のLSOとの録音も良い演奏だったと記憶している。今回も、最初の2楽章が優れている。終楽章は、やや彫りが浅く、金管などうるさく感じられる。「フィンランディア」はやや冴えない。録音は、ややスタジオ的で、金管の響きが安っぽいが、全体としては水準以上。0 people agree with this review
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kanahayley | hiroshima | 不明 | 24/April/2007
Sibelius : Symphony No. 2 In D major, Op. 43 : IV. Finale (Allegro moderato) ...... これも、はじめて。聴く曲。です 。けど、ダイナミックで、いい感じ。素敵な曲ですね。!!!。。 音質が、最高なのも、幸いしてるのかも、知れませんね。!。。 Soooooo.Gooood。!!!。。 こんな。。カンジですか。ネ。0 people agree with this review
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yukkie | 東京都 | 不明 | 31/August/2005
RPOはイギリスのオケの中でも透明感に優れたオケだと思う。シベリウスとの相性が良いのではないだろうか。マッケラスは相変わらずの生命感にあふれた演奏で、初期の曲だけにそれも好ましい。SACDならではの高音質は演奏を際立たせ、これを低価格で得ることができて非常に幸せである。RPOも他の音源をどんどんハイブリッド化して欲しいものだ。0 people agree with this review
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Chang | 千葉県 | 不明 | 26/June/2005
シベリウスと英国のオケの相性の良さは定説があるが、この演奏も例外ではない。また、カップリングの選曲、演奏も良く、値段も安い(マルチCDでこの値段!)ので、シベリウスの入門CDとしてもお勧め。0 people agree with this review
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