Sym, 6, : Macal / Czech Po
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 09/April/2006
再々投稿:下に、マカールと書いたが、どうやらマーツァルと表記するようだ。最近まで、マカールだったのだが。チェコに帰ったから?アメリカ時代は、英語読みで通っていたと思う。一応聴いてみた。悪くはないし、録音も素晴らしいが、なんせ強豪ひしめく有名曲だから、これでなきゃならんということには・・・それと、やはりカップリングをつけて欲しい。スタジオ録りならなおさら。0 people agree with this review
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 29/March/2006
マカールならヴェルディのレクイエムや、その他チェコの新進作曲家による現代音楽。小林はついこの間チェコフィルとバルトークのオケコンをやっているし、日フィルとのマーラー9番も控えている。ひとつのレーベルで同曲異演盤が短期間に出すぎるのは、十分批判の対象となりうる。このリリースに意味があるかどうかは、演奏の出来いかんだが・・・0 people agree with this review
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 07/June/2005
誰が何を出そうと勝手だが、EXTONの管弦楽録音は曲目の重複がはなはだしい。アシュケナージもN響とチャイコの交響曲全集を進めているが、そこにまたこの一枚である。マーラーの6番は、アシュケナージ、ジークハルト、井上道義。チャイコの4番は、アシュケナージ、小林2種。ブルックナーの7番は、小林、井上、朝比奈2種といった有様である。2 people agree with this review
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