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Tchaikovsky (1840-1893)

SACD Sym, 5, : Lazarev / 読売日本so

Sym, 5, : Lazarev / 読売日本so

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  • ★★★★★ 

    七海耀  |  さいたま市  |  不明  |  05/November/2006

    今頃買った。かなり悪くないという印象。第一楽章の副主題でえらくテンポを落とすところがややあざといか。しかし、第三楽章、第四楽章は迫力が前面に出て好ましい。第二楽章のホルンはやや窮屈で、弦もいまひとつ色気に欠ける。速い部分での切迫感や緊張感は十分に表出されている。録音は良いが、指揮者が指揮台に触れているような正体不明のノイズが聞こえる。しかし、あえて気にしなければ問題ない。

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  • ★★★★★ 

    僕は怪人?(ラザレフ)  |  よこはま  |  不明  |  12/November/2005

    ↓ 「せっかくだからあの微笑ましいアンコールも収録すれば良かったのに」 (爆(^_^))!同感! 私も芸劇で聴きましたよぉ〜!ものすごい演奏でしたんで,値段が高いけど買っちゃいました。サントリーで聴いた友人も言ってましたが,やっぱり迫力は実演の1/10くらいかな。 ところで「怪人ラザレフ」は,いくらなんでもラザレフに失礼でしょ!読響さんっ!

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  • ★★★★★ 

    花岡ジッタ  |  東京  |  不明  |  05/November/2005

    私は2/11の芸術劇場でこの演奏を聴いており、てっきりその際の演奏がCD化されるものと期待していたのだが、これはその2日前、サントリーでの収録。残念な気もするが芸劇ではこんなクリアな艶のある音では収録出来ないだろうから痛し痒しか。遅めのテンポを貫く凄まじいまでの緊迫感は「ロシアのクライバー」と言うより「ロシアのジュリーニ」か。せっかくだからあの微笑ましいアンコールも収録すれば良かったのに。

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  • ★★★★★ 

    fed  |  神奈川  |  不明  |  08/July/2005

    最高!!!! 実際コンサート会場へ行ったが、強烈で、しかもまた弱音も美しい、とんでもない演奏。フェドセーエフ、スヴェトラーノフに並ぶ”チャイ5”はこれしかない!!!!!

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