Sym, 5, : Lazarev / 読売日本so
Customer Reviews
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ほんず内閣総理大臣 | 北海道 | 不明 | 12/February/2011
後半は大いに盛り上がりますが、前半がなんだかよくない。特に第1楽章は金管がダメで(素人っぽい音色!)、けっこうがっかり。後半は持ち直して第4楽章は充実の限りとなりました。終わりよければ全てよし、かな?でも、セッションでもっと仕上がり良く作ってもいいんじゃないかなあ。なお、「価格が高い」というご意見には半ば賛成、半ば反対。確かにカップリングでチャイコフスキーの管弦楽曲でも入れば、アルバムとして充実する感じにはなりますな。しかし、一方、容量が余っているからといってむやみに詰め込むのも問題。メインの曲の印象が薄くなったらダメだし、まして関係ない曲を入れたらアルバム全体が台無しだし、ありゃいいってものでもありません。0 people agree with this review
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 28/August/2005
続き:Extonの場合、CDも軒並み3000円である。好意的に解釈すれば、SACDをCD並みの値段で売ってくれているともとれるが、SACDをCDと同じ値段で出している以上、SACDを高く売る根拠はそもそもないのだという解釈もありうる。それから、やはり収録時間の問題は指摘されるべきだと思う。このCD、演奏は良いようだから、買ってみようとは思うが。0 people agree with this review
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 27/August/2005
値段が高いのが問題というよりも、高いなりの内容にする努力を怠っている。3000円でチャイ5ひとつだけというのは、どう考えても2500円が相場だ。SACDであろうがである。CDの場合、2枚組みでも、収録時間が少ない場合、一枚の値段で売るというのが海外盤の通例であることを考えると、不可能な事はないと思う。その分売れる可能性があるのだから。0 people agree with this review
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SY | 大阪府 | 不明 | 24/August/2005
みなさん、これは、普通のCDじゃなくて、「ハイブリッドSACD」ですよ。「ハイブリッドSACD」は、3460円の値段がついている会社もありますので、Extonの3000円は、国内盤としては、まだ安い方です。まあ、海外盤でも、3000円を超えるケースもあるので、現状では、これで仕方がない値段じゃないかとも思いますが。 ただし、Extonには、もう少し広範なレパートリーの録音を切に望みます。0 people agree with this review
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七海耀 | さいたま市 | 不明 | 05/July/2005
毎度の事だが、値段を考えれば、何らかのオマケが欲しい。それに、EXTONの交響曲レパートリーの重複も気になる。チャイコの5番は、小林のものがもう既に2種類あるし、いずれアシュケナージ盤も出るだろう。演奏は良いかもしれないが、この内容なら2300〜2500円位にしてくれないと食指が動かない。1 people agree with this review
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