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Brahms (1833-1897)

CD Comp.symphonies: 湯浅卓雄 / 大阪century So

Comp.symphonies: 湯浅卓雄 / 大阪century So

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  • ★★★★★ 

    座頭  |  兵庫県  |  不明  |  02/March/2021

    生でも聴きました。外連味なく力強い正統派の名演です。4曲ともムラなく、録音も優秀。湯浅さんの実力をしっかり伝えています

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  • ★★★★★ 

    安曇野のカラヤン  |  長野県  |  不明  |  25/February/2021

    皆様のレビュー見て購入しましたが、実に良かったです。リピート実施、テンポは遅め?で、全般的に演奏時間長いですが、弛緩している感じは全くありません。ライヴで一発どりで編集していないと思いますが、鑑賞に問題ありません。第二番の第四楽章コーダでも金管の強奏、荒い感じもないことはないけど、個人的には繰り返し聴いてしまう高揚感がありました。

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  • ★★★★☆ 

    京都のタケさん  |  京都府  |  不明  |  16/August/2012

    在阪4楽団(大フィル、関西フィル、大阪交響楽団、日本センチュリー)の、同全集を、聴いた結果、奏者個人個人のレベル、合奏力とも、一番なのは、ここ、日本センチュリー(旧大阪センチュリー)交響楽団だった。(一番、がっかりさせられたのは、大フィルで、伝統にあぐらをかいているようにしか思えなかった。) 大フィルは、大植英次の要求することに、四苦八苦しているよころがあったが、この日本センチュリーは、イギリスを中心に活躍する湯浅の、要求を、しっかりと反映させ、自分たちのものとして吸収している。かたや、音楽監督7年目、こちらは、まったくの他流試合。 同じライヴ録音。 間違いなく、大阪の、実力No.1は、ここ、日本センチュリーだと思う。

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  • ★★★☆☆ 

    F  |  東京都  |  不明  |  21/July/2010

    第三番は素晴らしいと思う。他は聴かなくても損する事はない。

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  • ★★★★★ 

    プゼロ  |  大阪府  |  不明  |  28/May/2006

    日本のオーケストラでのブラームス交響曲全集としてはいまのところこの湯浅/大阪センチュリー響盤が最高の出来ではないだろうか。 清潔な響きを持ち前とするセンチュリーと湯浅の持つオーソドックスな手法が、音響のよいホールでうまくブレンドされている。 これが一発勝負、ガチンコ録音だというのだから驚き。このオーケストラの合奏水準の高さは特筆すべきだろう。

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