London Town

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  • ★★★★☆ 

    マロンヘッド  |  不明  |  16/March/2008

    ジミーとジョーが抜け、「BAND ON THE RUN」同様トリオ編成で製作された6th(2と8は5人での音源)。ゆったりとした1・3・8がお気に入りですが、そんな中でデニーも6や11で自己主張を始めており、WINGSの作品の中で最も奥が深いアルバムだと思います。

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  • ★★★★☆ 

    伊右衛門  |  みやぎ  |  不明  |  28/June/2007

    傑作の一枚と思います。駄曲なし。あえて言えばCDでのボーナス曲のガールズスクールか(当時この曲をシングルのA面扱いにしてリリースしたアメリカ人てセンス無いね。イギリス・日本ほかは→夢の旅人。体裁は両A面だったけど)。 ポール入魂の大作モースムースの後に入れるなよという感じ。ボーナストラックというのも考え物だ。 アルバム自体は文句なしなので、21世紀からのファンにもぜひ聴いてもらいたいです。

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  • ★★★★☆ 

    SMOOTH  |  東京都  |  不明  |  08/March/2004

    僕はデニーレインが好きなので、WINGSのアルバム中、最もデニーの色が強く出ているこのアルバムが好きです。アルバムタイトル曲London Townは隠れた名曲の1つでしょうね。ベストなんかに入ることはありませんが。

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  • ★★★★☆ 

    Kenny-Macca  |  東京都  |  不明  |  14/July/2003

    デニー・レインとの共作を通じてイギリスのトラッド色が濃く出ている。『夢の旅人』はワルツのリズムを持つスコットランド風民謡で、ポールのイギリス国内での最も有名な曲として、そして、スコットランド 第二の国歌として愛唱されている。

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  • ★★★★☆ 

    REG  |  尼崎市  |  不明  |  08/December/2000

    「Over America」の次がこれってのはPaulが根っからのイギリス人だなと実感。“With A Little Luck”は演ってる ことはやたらとプログレッシブながら出来上がった物は実にポップ。ジャーマン・ロックあたりを意識したのかもしれないが流石Paulと言わざるを得ないです。アルバムとしては地味な印象か

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