London Town
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pekopapa | 埼玉県 | 不明 | 09/March/2013
幸せの予感を聴いているとすごくハッパーになれるね。ロンドンタウンや夢の旅人もいかにもイギリスらしくて良い。Wingsはイギリスのバンドなんだよって主張している様なアルバムだね。実際ポールはイギルス人だしね。何かロンドンに行きたくなるね。ニューヨークより、ロンドンだね。ジョンはニューヨークを選んだけど、ポールはロンドンを選んだ。本当に対照的だよね。ポールっていう人はたぶんかなりの楽天家だと思うよ。曲に表れている。聴いてて本当にハッピーになれる。ジョンとは対照的。世間一般では、ポールはモーツアルトで、ジョンはベートーベンってよく言われるけど、本当にそうだね!曲調もそうだけど、性格的にもそうだよ。曲の良し悪しというより、聴いてて心地よくなるというか、ハッピーな気分になれるというか、ポールの曲を聴いていると人生悩んでもしょうがない、気楽に行こうぜって感じがすごくする。とても勇気づけられる。他には、ボズスキャッグスもそういうところあるかな?曲に人柄って出るね!この歳になって悟ったけど、人生悩んでもしょうがいんだよ。人生楽しく過ごさなきゃ損さ!ポールが教えてくれた様な気がする。ポール様々だね!ポール万歳!1 people agree with this review
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ゆた | 千葉県 | 不明 | 24/April/2008
初めて買ったポールLP。タイトル曲が特にいいです。歌詞が無いインストの部分が気持ちいいです。しましたこのアルバムからTUG OF WAまでは捨て曲無しの素晴らしいアルバムだと思います。1 people agree with this review
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マロンヘッド | 不明 | 16/March/2008
ジミーとジョーが抜け、「BAND ON THE RUN」同様トリオ編成で製作された6th(2と8は5人での音源)。ゆったりとした1・3・8がお気に入りですが、そんな中でデニーも6や11で自己主張を始めており、WINGSの作品の中で最も奥が深いアルバムだと思います。1 people agree with this review
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1567 | 愛知 | 不明 | 12/July/2007
品格のある傑作だと思う。 何のコンサートだったか忘れたけど、開演前にロンドン・タウンがバックで流れていた。その時、その会場にいる人全てが気品ある人物に思えたことを思い出す。もちろん僕もその一人(笑)1 people agree with this review
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伊右衛門 | みやぎ | 不明 | 28/June/2007
傑作の一枚と思います。駄曲なし。あえて言えばCDでのボーナス曲のガールズスクールか(当時この曲をシングルのA面扱いにしてリリースしたアメリカ人てセンス無いね。イギリス・日本ほかは→夢の旅人。体裁は両A面だったけど)。 ポール入魂の大作モースムースの後に入れるなよという感じ。ボーナストラックというのも考え物だ。 アルバム自体は文句なしなので、21世紀からのファンにもぜひ聴いてもらいたいです。1 people agree with this review
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チャーリー○ | 北海道 | 不明 | 19/October/2006
ライブ盤の後は方向性が変わるとはよく言われますが、それまでのWINGSのアルバムとはまるで違う方向性の作品かなと。ビートルズをかなぐり捨てた部分とバンド幻想を連ねてきたものがここに来てふっ切れた様に素直な才能を発揮!重要な一枚。1 people agree with this review
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ビートルマニア | 新潟 | 不明 | 20/September/2006
何よりも打ち破れない強い壁を作り上げた名作。1 people agree with this review
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グレイス | tokyo | 不明 | 15/July/2006
個人的にポールの最高傑作だと思うのですが、私だけでししょうか。「Band On The Run」とかも良いけれど、やっぱりこの「London Town」が一番です。「With A Little Luck」はいつ聴いても元気が出る。2 people agree with this review
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ランブル | 福島県 | 不明 | 28/March/2006
いまでもロンドンに住んでる ポールにぴったりなタイトル!惜しいのはバンドメンバーに恵まれなかったのがウイングスの弱点でしたデニーやジミーでは役不足?1 people agree with this review
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ガールズ・スクール | 大阪 | 不明 | 30/October/2005
マーキュリーの時代のロッド・スチュワートの「ガソリン・アレイ」と双璧。イギリスを感じます。「ピンチをぶっとばせ(変な邦題)」なんて最高。USAライブの後にこのアルバムだから余計に存在価値もあるのでしょう。 あと、「セーヌのカフェ・テラス(この邦題もいまいち)」てイイ曲何ですが、ライブでやって欲しかった。デス。1 people agree with this review
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ビートルマニア | 新潟 | 不明 | 21/October/2005
何でもかんでもデジタルが流行るこの時代。アナログの良さをもっとも表してる作品といえる。「Band On The Run」「Venus And Mars」に比べると地味だが、職人性を発揮したアルバムといえよう。もしかしてこれこそポールの最高傑作かもしれない。0 people agree with this review
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cloud9−fab87 | 三重県津市新町 | 不明 | 03/July/2005
『with a little luck』のPVをみてこのアルバムを買いました。よくもボートで録音したなぁと思いますね。デニー色が強いですね。マッカートニー氏の隠れた名作だと思います。1 people agree with this review
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なまあたたかなかぜ | 東京都 | 不明 | 18/May/2005
最近、デニーレイン「アルティメイト コレクション〜スプレディング マイ ウイングス」を聴いたのですがガッカリ‥‥やっぱりポールだから「LONDON TOWN」は凄いのだと認識を持ちました。デニーの資質を十二分に出させたアルバムであり、これこそウィングスの名品。2 people agree with this review
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ロンドンパレード | 東京 | 不明 | 03/March/2005
アップテンポの曲は不出来です。しかし、これが、実はビートルズ以後、最高のポールが聴けるアルバム。ボーナストラックで「夢の旅人」が入った事はよりこのアルバムの価値を高めています。イギリスに戻ったポールの柔らかな感性がみずみずしく、デニーレインを何故選んで来たか?の解答が此所にはあります。また一緒に演ってもらいたい想いになるばかり。1 people agree with this review
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ウイングス世代 | 福岡 | 不明 | 17/July/2004
「With a little luck」と「London town」の2曲で買う価値あり。2 people agree with this review
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