Requiem: Solti / Vpo Sutherland Horne Pavarotti Talvela +4 Pezzi Sacri
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浜っ子 | 愛媛県 | 不明 | 02/March/2021
ヴェルディのレクイエムは死人も起きると言われているがそれを具現化した演奏がこれ。目一杯ボリュームを上げて聴きたい演奏です。0 people agree with this review
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古き良き時代 | 大阪府 | 不明 | 10/February/2020
レクイエムは演奏・録音共に後年のシカゴ盤よりこのウイーン盤を採りたく思います。鋭角的な演奏であるのは共に同じですが歌手の力量は明らかにこの方が上で、録音も信じられないことですが、60年代ながら「さすがDECCA」でした。 唯一の要望は、シカゴ盤が一枚ものなのに、ウイーン盤は2枚ものです。いかに聖歌が入っていても何とかレクイエムのみで1枚もので発売してほしいものです。0 people agree with this review
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一人のクラシックオールドファン | 芦屋 | 不明 | 05/January/2009
本収録はカルショーが満を待してショルティ/VPOと行ったもので独唱陣もサザーランド、パヴァロッティ他と勢揃い、バスドラムの音響も話題ともなった名盤です。全曲中何回か挿入される「怒りの・」主題をどうしても理屈無く聴く事に身構えたのと私は特に前半「我れ過ち・」「呪われし・」「涙の日・」と続いてドラマチックオペラ風に各独唱者が朗々と歌いあげる処が所謂レクイエム概念からは軌を異とするヴェルディコンセプトが気に入っているのとショルティがまだ初々しい昇り竜になりつつある時が懐かしく優れた録音等で最高と思っています。3 people agree with this review
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おっかけだいすき! | 埼玉 | 不明 | 06/September/2007
訃報を聞き、改めてこのレクイエムを聴きしんみりです。底抜けの明るい声にどんなに慰められた人々がいたか。 ホーン、サザーランド、パヴァロッティの様々のシーンが甦ってくるようです。こうもりのお客様のシーンでは、パヴァロッティが先とは思いもつかない声でしたもの。特にこのショルティ版は、好きです。アーメン。2 people agree with this review
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