Tchaikovsky: Symphony No.6 `pathetique`& `romeo And Juliet`
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ハスキルFan | 愛知 | 不明 | 25/February/2007
スコアに忠実な演奏だと思います。つくづくミュンシュが5番を演奏録音していないことが残念です。1 people agree with this review
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夜死兎 | 和歌山 | 不明 | 07/January/2007
ミュンシュにはサンサン3(廃盤)、ブラ2などのライヴがある。それを知っている私にとって、このCDは辛い。ミュンシュ独特の情熱を感じ取ることができないからだ。テンポが遅すぎる、音楽が進んでいかない。嫌々演奏したのかと思わされるくらいだ。ベートーヴェンの第9(RCA)でも同じ印象を持った。これがミュンシュの本領が発揮された音楽であるとは言えないかも。0 people agree with this review
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くまさん2 | 京都市 | 不明 | 30/December/2006
63年頃、まだクラシックを聞き始めたばかりの私は、こ の悲愴を繰り返し聞いて感動していた。個人的には今もこの演奏がベストワンである。しかし10年ほど前に1度買った輸入盤のCDは音が薄手というのか、ツヤも色気もなく、LPとは大違い。聞いても面白くないので、すぐ手放してしまった。もうマスターテープが古くなったんだと諦めていたが、今度のCDはかなり昔のイメージに近い音がしているのがうれしい。「ロメジュリ」も、木管が少しくすんで聞こえるものの、演奏はなかなかいい。2 people agree with this review
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