Monday, July 23rd 2007

ヱビス<ザ・ブラック・スタイル>
 
 
 
 
 
   
ヱビス<ザ・ブラック・スタイル> 第4回「ジャズとアートワーク」…ジャケ買いの楽しみ。取り上げられた掲載アイテム、またはアーティストを「ミュージックマスター」を自負するHMVならではのひと味違う切り口でご紹介いたします。

もし貴方がジャズを聴いたことがなくても、レコード/CD屋さんの店頭で、ジャズのジャケットを見て、キレイなジャケだな〜とか、カッコいいな!などと思われた経験はありませんか?他の音楽ジャンル同様、ジャケットが良ければ、その中身の音楽すべてが素晴らしい、ということは勿論ありませんが、印象的なジャケットのアートワークとジャズ音楽とが見事にマッチしたときは、何ものにも変えがたい感動を覚えるはずです。

では、貴方もこの特集でジャズのアートワークの世界を是非ご堪能ください。さらにピンときたものを「ジャケ買い」(ジャケットの趣味が良い、または自分の感覚に近いので、中身は分からないが一か八か良いCDではないか、と賭けてみる!)してみてはいかがでしょう?

 

Sonny Rollins
【記事】
・ブルーノート1500番台を代表するこの「ジャケット」9選
・文字躍り、画は語る。
ほか
 
 
 
 

Bill Evans / Jim Hall
【記事】
・アート〜絵画系ジャケ・コレクション
・海、河川、池、湖沼...水辺系ジャケ


 
 
 

Wes Montgomery
【記事】
・CTIジャケット・コレクション
・究極のダンディズム「煙草ジャケ」

 
 
 
 

Chick Corea
【記事】
・ECMジャケット・コレクション
・欧州ジャズ ジャケット・アラカルト

 
 
 
 
 
 
 
 
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