Terje Rypdal Review List
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Posted Date:2008/06/15
Terjeのアルバムの中でもっともギターを堪能できる作品です。色々なアプローチを続けながら多くの作品を残していますが、このCHASERとのプレイが一番Terjeらしいと感じます。話題性もなく地味なアルバムですが、JAZZ色、ROCK色、ともに抑えた感じでおすすめです。
インガーゼ .
Posted Date:2005/05/08
*メランコリックな時こそ、心静かに「ディセンドレ」を聴こう!* 北欧の鬼才テリエ(Guitar/コンポーザー)一連のリーダーアルバム。ここではギタリストのテリエというより、コンポーザーとしての才能が遺憾なく発揮されている作品。1品1品吟味されており、目を瞑り、耳を澄ませばNorwayの厳しい自然が目に浮かぶようで、憧憬Norwayへ誘われる作品群。心疲れた現代人よ、心静かにディセンドレを聴こうではないか!
本牧のTejre .
Posted Date:2003/01/26
2000年のMoldeジャズ・フェスティバルにおけるライブ録音。 Molde教会に壮大なオルガンが新しく設置されたのを祝うために、企画されたそうです。 ライブ録音ということで、スタジオ録音に無い”室内”を感じさせる音場です。 オーケストラ、トランペットの音、ボーカルが生々しく間近に存在し、”室”全体に荘厳に、時には地響きのようにオルガンが響き渡り、そこでディレイたっぷりの異空間を持ったリピダルのギターが飛び回ります。 ゆったりとしたテンポの空間につつまれ、聴く毎に感動が増し、癒されていく感じです。
J.M.T .
Posted Date:2006/05/14
テリエ・リピダルが演出する21世紀ノルウェー版Bitches Brew Again! 2006年1月偉大な音楽家へ捧げられるSpellmann 賞を受賞した北欧の雄テリエ・リプダルが野心的に企画し貪欲なまでにある一点に固着する超越した一線級の音楽家どもを指揮し、あくまで確信的に意図された、心地よくも、しまりのないビートやサウンドが所狭しと、淡々と無表情にも表現されている最新作! 体感するほどに、テリエが用意周到に仕掛けた罠の深淵へと引き摺り込まれる快感! いけないとしりつつも、今宵も、初心な俺はテリエのいけない世界に溺れる!
本牧のTERJE .
Posted Date:2005/05/08
*永久の光を放つ鬼才テリエ・リプダル氏のストラトキャスター、ノルウェーMolde教会に響きわたる!* Lux AeternaとはEternal Lightなり。その意は、「永久の光」か? テリエが手懸けた2楽章のコンセプトは、アルバム「Waves」辺りが鍵かと錯覚す。ここでの主役はオルガンだ。テリエも負けず劣らず、神に捧げよ!と憚りなくストラト轟かす。神聖なる教会にストラト持込む狼藉ぶりよ。欧州人の懐の深さを感じさせずにおかない。かくも美しく、神聖なアルバムなり!
本牧のTerje .
Posted Date:2020/02/07
嘗てオーディオに夢中だった頃得意げになって聞いていました。ある意味オーディオチエックだったのかも知れません。居を移してメインのシステムは有りませんが、そこそこのシステムで聞いて改めて聞いてやっぱり音楽的にもグレードが高いモノだなと感じます。買い直しです。
Frank .
Posted Date:2012/10/08
これはびっくり。うわさには聞いていましたが一曲めはメロトロンを多用していたときのキング・クリムゾンにそっくり。クリムゾンの未発表曲と言っても通じる感じ。一瞬、クリムゾンのPictures Of A Cityを思わせる。 つまらなく感じる曲もありますが、全体として特にプログレファン好みの音、メロディです。
30ラロッカ . |50year
Posted Date:2012/07/15
Strongly recommend this CD regarding Odyssey Live in Sweden in June, 1976 to you, if you are one of Terje Rypdal’s fans. Firmly reconfirmed that he’s one of great Composers, Directors, Guitarists, Keyboarders and Saxophonists. It’s amazing that the melody theme of track No.6 ”Seasons” in ECM1110 was composed on the basis of Terje’s Ideas, even though the ECM1110 indicated that “Seasons” was done by Jack Dejohnette, Miroslav Vitous and Terje Rypdal. Compare with simply because it must be fan.
本牧亭TERJE .
Posted Date:2012/07/01
ECM復刻シリーズ(同じアーティストの過去の一時期の作品数枚を組み合わせた簡易ボックスもの)にしては珍しく、未発表ライブが添えられています。そして、これが最大の聴きもので、なぜ、今までお蔵入りになっていたのか不思議なくらいに良い出来栄え。本編の2枚組Odysseyが、どこかメリハリがなく、感情表現の垂れ流しのように聴こえてしまうほどです。In a Silent Way以降のMiles Davisに多大な影響を受けたに違いないTerje Rypdalが、単なる真似ごとではなく、もがき苦しみながらも、ひとつ上の次元に這い上がった貴重な記録がここにあると思います。
hiro .
Posted Date:2010/09/09
シングル・コレクションよはいっても、シングルカットされてないし、シングルも出してないので、タイトルだけです。ミステリー・マンやってます。 動きにある曲が集まっています。
ワイヤっと .
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