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Death Note 10 (Jump Comic)

Takeshi Obata

User Review :5.0
(1)

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784088740188
ISBN 10 : 4088740181
Format
Books
Publisher
Release Date
February/2006
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Product Description

SPK本部をキラ信者に包囲されたニアは、驚愕の方法でこの危機を脱する事に!? そして今までの状況等を考え、二代目L=月に疑惑の念を強く抱き始めたニアは、日本捜査本部に揺さぶりをかけてきたが…!?

※出版社都合により、発売日・価格・仕様等に関しましては、予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

Customer Reviews

Comprehensive Evaluation

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フィクションに偶然はつきものであるし、長...

投稿日:2012/10/24 (水)

フィクションに偶然はつきものであるし、長編における過去のキャラクターの再登場はファン心をくすぐるため、”清楚” 高田のNHNアナウンサーは受け入れられるが、特段の根拠もなく選ばれた魅上照によって代弁者に任命されたとあっては、作為が感じられすぎで落ち着かない。

build2destroy さん | 不明 | 不明

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kagetrasama-aoi(葵・橘)

    「DEATH NOTE」第十巻。魅上の少年時代の回想、そう言えば主人公の月(ライト)の回想が無いよね。夜神父は職業柄、ある意味覚悟して読めるけど、夜神母と妹については、思いを馳せたくすら無い展開…。ミサは、どうなるのかな?

  • ゆにこ

    高田さん再登場。月は人を騙す事に何の抵抗もないのだなあと嫌になってくるw

  • 蜜柑

    魅上と高田登場。2人とも美形で頭いいとか。キラにいいように使われてるなぁ。ミサと高田さん、かわいそう、月がはっきりしないから。

  • masa@レビューお休み中

    騙す 騙す 騙す。どこまでも人を騙し、キラが支配する王国を作ろうとする月(ライト)。テレビ局ではキラの言葉が伝えられ、キラを信者まで現れてくる。その中で、常に冷静に状況を見ているニアと月。穴があると言えばあって、すべてが完璧に動いている状況がおかしいといえばおかしいんだけど、そこが気にならないのは情報量の多さと、息も切れないほどの展開の速さ。これがあるから疑いを持たせないのだと思う。

  • 那義乱丸

    再読にて初登録。魅上照キタ―――!! といっても、彼が具体的に何をどうしたのかは忘却の彼方だったのであるが。でも、「削除」はしっかり覚えてた(笑)そして、13巻限定BOXに入ってたニア特製指人形を引っ張り出し、ひとりニヨニヨしていた私である←ヘンタイがここに

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