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Death Note 9 (Jump Comic)

Takeshi Obata

User Review :5.0
(1)

Product Details

Genre
ISBN/Catalogue Number
ISBN 13 : 9784088738871
ISBN 10 : 408873887X
Format
Books
Publisher
Release Date
December/2005
Japan
Co-Writer, Translator, Featured Individuals/organizations
:

Product Description

メロからノートを奪還する為に行動できる者はもはや捜査本部しかいない。彼らを動かす為に、月はノートを使うある策に出るが…!? また、時を同じくして夜神総一郎が捜査本部に復帰する。月の作戦に父は…!?

Customer Reviews

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SPK(ニア、レスター、ジェバンニ、リドナ...

投稿日:2012/10/24 (水)

SPK(ニア、レスター、ジェバンニ、リドナー)、メロ&マットの2009年以降登場のキャラクターはいずれも魅力的であり、キラがLを演じるという設定も捨てがたいのだがやはり、Lがキラ事件を解決し、彼らにはまた別の事件を担当するかたちで登場してほしかった。

build2destroy さん | 不明 | 不明

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Book Meter Reviews

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • kagetrasama-aoi(葵・橘)

    「DEATH NOTE」第九巻。表紙絵はニア。ニアvs.メロの争いって、勝敗は何をもって決めるんだろう?それはそれとして、夜月父のエピソードには滂沱の涙😭。

  • 蜜柑

    夜神父死んじゃった。最期までかっこよかったです。月の父の死に際の涙って本物だったのかな、あれも演技だったら怖いよ。

  • 藤月はな(灯れ松明の火)

    夜神さんが最後まで貫いた姿勢に胸が熱くなります。息子がキラだと知らずに逝けたのはせめてもの幸運なのだろう。それに対し、死神の目を取引してノートの所有者となった臨終間近の父に対してノートでメロの名を書くように叫ぶ月はキラと確定されるリスクを避けるためという感が透けて見えてなりません・・・・。

  • ゼロ

    夜神パパの死亡。粧裕は誘拐され、月は監禁され、デスノートに関わりいちばん苦労した人だと思う。己の正義のために命を懸けて戦った。かっこ良いと思う。月は正義のために動くよりも己の保身のために動いているようで好きになれなくなってきた。人を駒の様に扱い可愛いミサを人殺しの道具として利用する。かと言ってメロとニアのやり方も好きにはなれず、傍観して読んでいます。キラ崇拝に拍車がかかり、追い詰められている月。いつボロを出してくるのか楽しみに読むことにします。

  • masa@レビューお休み中

    すべての者を支配するのがキラである夜神月(ライト)の考えであるのがよくわかる。妹の粧裕が心神喪失しても、父親が死んでも何の感情のブレもなく、動じもしない。もはや、家族とか恋人とか、そういったものも月にとっては利用価値があるかどうか、ただそれだけ。周囲にいる者たちは、ただ翻弄されて、必要なくなれば捨てられる。残酷、残忍、残虐・・・どの言葉をもってしても月という人物を表現するには足りない。

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