Camel Review List
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Posted Date:2024/02/27
5.1surroundのできがよい。
digitaku .
Posted Date:2022/12/27
実は中学生の頃に青森市に住んでおりまして、繁華街の真ん中にあった「タカムラ」というレコード屋さんの店先に『ライブ・ファンタジア』の手描き看板?宣材?が掲示されていました。それがきっかけでキャメルを視覚的に知ったのです。メル・コリンズがキング・クリムゾンにいたことも『ミュージック・ライフ』のインタビューで読みましたが、当時は音が想像できなかったのでレコードを買う勇気が出ませんでした。あれから45年、このアルバムはヘヴィーローテーションになっています。邦題の通りファンタジックな演奏で、優しいメロディー。個人的には「スカイラインズ」がお気に入りです。後年、キャメルはメランコリックな方向に進みます。それはそれで魅力的ですが、このアルバム(及びこの頃のスタジオ・アルバム)を聞くと、ささくれだった心が穏やかになっていきます。2023年4月22日のクラブチッタ川崎に家族で参戦させていただきます。にわかな私ですが、どうぞよろしく!
ラウ・ル・クルーゼ . |50year
Posted Date:2021/03/20
全編歌のないインスト曲(一部スキャットあり)で構成されたアルバムであるが、それによりポエティックで幻想的な雰囲気に満ちた作品となっている。耳で聴いたメロディが情景となって心に浮かぶ、音で描かれた絵本と言いたくなるようなアルバム。
Mr.EM .
Posted Date:2021/03/14
しばらくAndrewの体調不良で活動を休止していたCamelの来日公演を収めた映像作品。 プログレッシブロックのジャンルで語られるこのバンドだが、どちらかというと淡いメロディが全編に流れるロックサウンドが特徴になっている。 派手さはないが、浪々と紡いでいくたおやかなメロディをギターのチョーキングで細かく表現していく様はいぶし銀のようでもある。 また日本で観られたことに感涙していたファンが会場に多数いたのを未だに鮮明に思い出すことができる作品です。
Kooさん .
Posted Date:2021/03/10
キャメルの代表作として有名なスノー・グースですが、このデラックスエディションは2枚目に75年当時のライブ音源も収録されています。内容は充実しているのですが、価格がお手頃です。より多くの人に聞いてほしいので、手ごろに入手できるのはとても良いと思います。一度アルバム再現ライブを見てみたいと思います。
かとーん .
Posted Date:2021/03/05
キャメルは多くのアルバムがありますが、その中でも本作は後にライブでもよく演奏される代表曲が多く収録されています。ジャケットのイメージにあるひんやりとした質感のキーボードやメロディアスなギターは聴きどころです。デラックスエディションには76年のオリジナルメンバーでは最後の時期のライブが収録されています。
かとーん .
Posted Date:2021/03/03
選曲が地味だと思っていたのですが、よく見ると「Moonmadness」 全曲演奏しているので購入しました。 その「Moonmadness」は、4人という最小編成ながら素晴らしい アンサンブルを聞かせて、さすがキャメルです。スタジオ盤以上に サックスの煽りが多く、また5曲目「Another Night」もハードに なっており、ライブらしさを伝えてくれます。 disc1の8曲目以降は、代表曲の演奏になりますが、確かに最初は地味だと 感じました。10曲中、8曲はあまり聴いていないアルバム、特に90年代 以降の作品が多いからです。しかし聞いているうちに評価が変わりました。 リーダーのアンディ・ラティマーは、「「Moonmadness」でキャメル・クラシックス は押さえたので、これ以外のキャメルの魅力を再確認してほしい」と 思ったのでしょう。 実際に、disc2の1曲目「Coming of Age」はラティマーのギターが前面に 出たプログレ風味満載のロック。4曲目「Mother Road」は渋め路線から 5曲目「Hopeless Anger」のノリのあるロック路線への展開は見事です。 6曲目「Long Goodbyes」のリリカルさもキャメルらしさにあふれています。 ラティマーはギターとボーカルを担う一方で、よき片腕のコリン・ベースも コーラスやダブルリードボーカルでしっかりとサポートしています。 現在のキャメルの実力と魅力がしっかりと出た最新ライブ盤。とても よかったです。
WM-102 .
Posted Date:2021/03/03
キャメルは硬質なロックとシンフォニックな叙情性のバランスがよい プログレバンドだと思います。 この作品ではピーター・バーデンスのキーボードの他、ギターの アンドリュー・ラティマーが奏でるフルートが全面に出た曲が 多く、叙情性が強い作品と言えます。 また6分以上の曲が多く、その間に2分台の短い曲を挟んで 組曲風になっていると見ることもできます。 2曲目「Song Within a Song」は、雰囲気のあるボーカルとシンフォニック な響き+後半のポップでリズミカルな展開へ。これは今でもたまにライブで 演奏されています。続く3曲目「Chord Change」は後半のノリをそのまま 引き継いでいます。 5曲目「Another Night」はずばり硬質で重厚なロックです。アンディ・ウォード のたたみかけるドラムがよいです。 最後の「Lunar Sea」はキャメルを代表する1曲。9分の大曲です。楽章が あるように展開が変わっていきます。後半のラティマーのギターと ウォードのドラムのバトルが聞き物です。
WM-102 .
Posted Date:2020/04/14
昨年の5月頃にリリースのアナウンスがあり、約1年、待った甲斐が有りました、 素晴らしい内容と画質です、CITTAの興奮が蘇ります。 Andyも地元のライブということも有り気合が入っているようです。 欲を言えば5.1サラウンドが欲しかったな。 でも、ホント内容は最高です。
GON . |60year
Posted Date:2020/03/20
45年来のキャメルのファンですがドラマーのEenisが自分に顔や体型がそっくり。友人が観たら僕を想い出す筈。 まぁそれは置いておいても、盲目の天才キーボディスト、ビートと永くにわたってアンディを支えてきたコリンに囲まれてた唯一のオリジナルメンバーのアンドリューのギターを1番好きなアルバム・ムーンマッドネス全曲再現て聴けて観れて至福のときでした。スノーグースのリメイクアルバムリリースまでは体調を崩して心配だったアンドリューの元気な姿は嬉しい。日本にも来てくれたしね。コロナウィルスなんなに負けず頑張ってほしい。お互い年やしね。
ロックと競馬大好きオヤジ .
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