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人物・団体(著者)
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スポーツ庁長官、東京科学大学特命教授。陸上競技のハンマー投選手としてオリンピック4大会に出場し、2004年アテネ五輪では、陸上投擲種目でアジア史上初の金メダルを獲得した。また、日本選手権では前人未到の20連覇を達成した。選手として現役だった2007年に中京大学大学院体育学研究科で博士号を取得し、2011年に同大学スポーツ科学部の准教授に就任。2014年より東京医科歯科大学で教授を務め、同時にスポー 続きを読む
1954(昭和29)年、東京都生れ。数回の転職を経て、本の雑誌社勤務時代にエッセイを書き始め、’84年『午前零時の玄米パン』を刊行、独立する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
株式会社シンクタンクマインドズーム創設者、一般社団法人 社会運勢学会名誉理事、仏教学博士、教育学博士。1948年、新潟県柏崎市の日蓮宗僧侶の家に生まれ、国際平和活動・宗教活動に関わり、衆議院議員政策秘書などを務めたのち、1998年「人間開発」と「企業経営」のコンサルティングを行うシンクタンクマインドズームを設立。日本各地で『正法眼蔵』などの仏教哲学を基礎とした経営指導やビジネスパーソン向けのセミナ 続きを読む
料理家。1977年東京生まれ。武蔵野美術大学卒業。2003年、パンの移動販売「吉ぱん」を東京・吉祥寺で始め、行列ができるパン屋として評判になる。2006年には、大学時代の友人とカフェ「Yucca.」をオープン。多数の雑誌で紹介されリピーターも多かったが、2012年惜しまれながら閉店。その後、吉祥寺の人気カレー店「ピワン」の店主石田徹氏と結婚し、店のサポートをしながら雑誌やケータリングなどで幅広く活 続きを読む
1964年東京都生まれ。立教大学文学部卒。会社勤務などを経て、1993年『天使の卵―エンジェルス・エッグ』で小説すばる新人賞を受賞しデビュー。2003年『星々の舟』で直木賞、2009年『ダブル・ファンタジー』で柴田錬三郎賞、中央公論文芸賞、島清恋愛文学賞、2021年『風よ あらしよ』で吉川英治文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1964年東京都生まれ。理論物理学者。86年東京大学卒業。91年同大学大学院博士課程修了。専門は素粒子物理学。東北大学助手等を経て、2000年よりカリフォルニア大学バークレー校教授に。02年西宮湯川記念賞を受賞。07年から18年まで、東京大学国際高等研究所カブリ数物連携宇宙研究機構(Kavli IPMU)の初代機構長を務め、現在は特任教授に。11年『宇宙は何でできているのか』で新書大賞2011を受 続きを読む
(一社)情報処理安全確保支援士会 理事。1972年京都市生まれ、電気通信大学大学院修了、修士(学術)。専門商社を経て講師に転じる。IEEE、情報処理学会、社会情報学会 各会員。電気通信主任技術者(線路、伝送交換)、ネットワークスペシャリストほか。情報処理安全確保支援士(登録番号第000029号)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1901年、東京に生まれる。1921年、東京帝国大学中退。1922年ベルリンに渡り、構成派の美術・演劇・舞踏に強い影響を受け、1923年帰国。意識的構成派の個展をひらき、柳瀬正夢らと前衛美術団体「MAVO」を結成、たびたび展覧会を催す。また一方で『子供之友』、『まなびの友』に童画を描く。1924年、『朝から夜中まで』の舞台装置で演劇界に入り、劇作、演出にも手を染め、1934年、新協劇団を結成。「治 続きを読む
1925年、村山知義と籌子の長男として東京に生まれる。山梨県立医学専門学校を経て、1949年、成城高校(旧制)文科乙類を卒業。在学中から、児童劇「ごみためものがたり」、「動物の町」などを書き、以後、「コックの王様」、「ソフロン博士の金時計」、「天草四郎」、「鬼むかし」、などを児童劇団に発表して、児童劇作家として活躍した。1984年、視覚障害者のための「手で見るギャラリーTOM」を、妻・治江と創設。 続きを読む
1940年、東京生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。82年『時代屋の女房』で直木賞、97年『鎌倉のおばさん』で泉鏡花文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
k.m.p.は金(k.)もーけ(m.)プロジェクト(p.)の略。なんかたのしいことをやろう、できればそれでお金をかせごう、という2人のユニット。しごととあそびと生活の一体化が、いちばんだいじなコト。活動内容は雑貨づくり、イラスト、デザイン、ギフト版画、雑誌の連載、エッセイ、絵本、旅行記…など 続きを読む
1932年、島根県安来市大塚町生まれ。1961年、水木しげる(本名:武良茂)と結婚。以来、半世紀以上、漫画家・妖怪研究家として活躍する夫を支え続ける。2008年、初エッセイ『ゲゲゲの女房 人生は…終わりよければ、すべてよし!!』(実業之日本社)を刊行。同作を基に2010年、NHK連続テレビ小説『ゲゲゲの女房』が放送され、一大ブームとなる。さらに映画化、舞台化もされて、「ゲゲゲの〜」は「2010年ユ 続きを読む
山口県生まれ。児童文学作家。0歳から100歳までのあらゆる人とあらゆる場所で絵本の読みあいを続けている。作品に『チャーシューの月』(佐藤真紀子・絵/小峰書店、日本児童文学者協会賞)、『こくん』(石川えりこ・絵/童心社、JBBY賞)、『あららのはたけ』(石川えりこ・絵/偕成社、坪田譲治文学賞)など多数。2024年、巌谷小波文芸賞を受賞 続きを読む
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