人物・団体(著者)

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淀川ゆお

淀川ゆお ( ヨドガワユオ )

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淀川長治

淀川長治 ( ヨドガワナガハル )

1909年、神戸生まれ。映画評論家。ユナイト映画の宣伝担当、『映画之友』編集長をへて「日曜洋画劇場」の解説者に。1998年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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与田祐希

与田祐希 ( ヨダユウキ )

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フラウィウス・ヨセフス

フラウィウス・ヨセフス ( ヨセフスフラウィウス )

紀元後37年ごろ、エルサレムの名家に生まれる。26歳のころ、ローマで拘禁されていた祭司の釈放のためにローマを旅し、その目的を達成する。対ローマのユダヤ戦争(66〜70年)ではガラリヤ方面での指揮官を務めるが、ヨタパタ陥落でローマ軍に投降する 続きを読む

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吉行淳之介

吉行淳之介 ( ヨシユキジュンノスケ )

大正13年(1924)、岡山市に生まれ、二歳のとき東京に移る。麻布中学から旧制静岡高校に入学。昭和19年(1944)9月、岡山連隊に入営するが気管支喘息のため四日で帰郷。20年東大英文科に入学。大学時代より「新思潮」「世代」等の同人となり小説を書く。大学を中退してしばらく「モダン日本」の記者となる。29年に「驟雨」で第三十一回芥川賞を受賞。45年には『暗室』で第六回谷崎潤一郎賞を受賞する。平成6年 続きを読む

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吉行和子

吉行和子 ( ヨシユキカズコ )

1935年東京生まれ。女優。父は作家・吉行エイスケ、母は美容師・吉行あぐり、兄は作家・吉行淳之介、妹は詩人/作家・吉行理恵。女子学院高等学校を卒業。在学中に劇団民藝付属の研究所に入り、1957年舞台「アンネの日記」でデビュー。59年映画「にあんちゃん」などで毎日映画コンクール女優助演賞、79年映画「愛の亡霊」、2014年「東京家族」で日本アカデミー賞優秀主演女優賞。02年映画「折り梅」、「百合祭」 続きを読む

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吉屋信子

吉屋信子 ( ヨシヤノブコ )

1896年、新潟市生まれ。栃木高等女学校に在学中から少女雑誌に投稿。1916年から『少女画報』に連載された「花物語」が女学生の圧倒的な支持を得、ベストセラーになる。1919年、長篇小説「地の果まで」が大阪朝日新聞の懸賞で一等に当選。1936年から新聞連載された「良人の貞操」が好評を博す。少女小説、純文学、歴史小説、随筆と幅広く執筆活動をおこなう。1952年「鬼火」で女流文学賞、1967年に菊池寛賞 続きを読む

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義盛幸規

義盛幸規 ( ヨシモリ コウキ )

1972年北海道標津郡中標津町に生まれる。1996年大阪大学経済学部経営学科卒業。2005年大谷大学大学院文学研究科博士後期課程真宗学専攻満期退学。現在、真宗大谷派法薗寺住職。真宗大谷派擬講。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉本由美

吉本由美 ( ヨシモトユミ )

1948年、熊本市生まれ。作家・エッセイスト。セツ・モードセミナー卒業後、雑誌『スクリーン』編集部、大橋歩さんのアシスタントを経てインテリア・スタイリストに。『an・an』『クロワッサン』『オリーブ』などの女性誌を中心に活躍後、執筆活動に専念。2011年、熊本に帰省 続きを読む

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吉元ますめ

吉元ますめ ( ヨシモトマスメ )

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吉本ばなな

吉本ばなな ( ヨシモトバナナ )

1964年、東京生まれ。詩人・思想家の吉本隆明の次女。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年「キッチン」で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。88年「ムーンライト・シャドウ」で泉鏡花文学賞、89年『キッチン』『うたかた/サンクチュアリ』で芸術選奨文部大臣新人賞、同年『TUGUMI』で山本周五郎賞、95年『アムリタ』で紫式部賞、2000年『不倫と南米』でドゥマゴ文学賞、22年『ミトンとふびん』で谷崎潤一郎 続きを読む

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よしもとばなな

よしもとばなな ( ヨシモトバナナ )

1964年、東京生まれ。詩人・思想家の吉本隆明の次女。日本大学藝術学部文芸学科卒業。87年「キッチン」で海燕新人文学賞を受賞しデビュー。88年「ムーンライト・シャドウ」で泉鏡花文学賞、89年『キッチン』『うたかた/サンクチュアリ』で芸術選奨文部大臣新人賞、同年『TUGUMI』で山本周五郎賞、95年『アムリタ』で紫式部文学賞、2000年『不倫と南米』でドゥマゴ文学賞を受賞。海外での評価も高く、イタリ 続きを読む

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吉本隆明

吉本隆明 ( ヨシモトタカアキ )

1924・11・25〜2012・3・16。詩人、批評家。東京生まれ。東京工業大学卒業。1950年代、私家版の詩集『固有時との対話』『転位のための十篇』で詩人として出発するかたわら、戦争体験の意味を自らに問い詰め文学者の戦争責任論・転向論を世に問う。60年安保闘争を経て61年、雑誌「試行」を創刊。詩作、政治論、文芸評論、独自の表現論等、精力的に執筆活動を展開し「戦後思想界の巨人」と呼ばれる。80年代 続きを読む

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吉本浩二

吉本浩二 ( ヨシモトコウジ )

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吉村英夫

吉村英夫 ( ヨシムラヒデオ )

1940年三重県生まれ。映画評論家。高校教員、三重大学非常勤講師、愛知淑徳大学教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉村正

吉村正 ( ヨシムラタダシ )

NPO法人日本ティーボール協会理事長。早稲田大学教授。中国・煙台大学客員教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉村浩太郎

吉村浩太郎 ( ヨシムラコウタロウ )

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吉村公宏

吉村公宏 ( ヨシムラキミヒロ )

1954年大阪府生まれ。神戸大学大学院文化学研究科博士課程修了。博士(文学)。Ph.D.(Linguistics)。神戸学院大学教授、奈良教育大学教授を経て、龍谷大学文学部教授。専門は英語学、認知言語学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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吉村和敏

吉村和敏 ( ヨシムラカズトシ )

1967年、長野県松本市で生まれる。県立田川高校卒業後、東京の印刷会社で働く。退社後、1年間のカナダ暮らしをきっかけに写真家としてデビュー。東京を拠点に世界各国、国内各地を巡る旅を続けながら、自ら決めたテーマを長い年月にわたって丹念に取材し、作品集として発表し続けている。光や影や風を繊細に捉えた風景作品、地元の人の息づかいや感情が伝わってくる人物写真は人気が高く、全国各地で開催されている個展には、 続きを読む

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吉村栄一

吉村栄一 ( ヨシムラエイイチ )

1966年福井県生まれ。月刊誌『広告批評』編集者を経て、フリーランスの編集者、ライター、コピーライターに(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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