人物・団体(著者)

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石渡治

石渡治 ( イシワタリオサム )

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石森プロ

石森プロ ( イシモリプロ )

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石本祐吉

石本祐吉 ( イシモトユウキチ )

1938年東京に生まれる。1960年東京大学工学部機械工学科卒業。川崎製鉄(株)入社。千葉製鉄所、東京本社技術本部、エンジニアリング事業部に勤務。1995年石本技術事務所開設。1980年より年2回のサロンコンサート「春秋会」を主宰。「赤門鉄道クラブ」「産業遺産学会」「鉄道史学会」各会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石持浅海

石持浅海 ( イシモチアサミ )

1966年、愛媛県生まれ。九州大学理学部卒業。2002年『アイルランドの薔薇』でデビュー。05年刊『扉は閉ざされたまま』が「このミステリーがすごい!」第二位に(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石牟礼道子

石牟礼道子 ( イシムレミチコ )

1927年、熊本県生まれ。水俣実務学校卒業後、代用教員、主婦を経て「サークル村」に加わり、詩歌を中心に文学活動を始める。1969年、『苦海浄土 わが水俣病』(第一部)を発表。大きな反響を呼び、熊日文学賞や大宅壮一ノンフィクション賞に選ばれたが、いずれも受賞を辞退。73年マグサイサイ賞、93年『十六夜橋』で紫式部文学賞、2001年朝日賞、02年『はにかみの国 石牟礼道子全詩集』で芸術選奨文部科学大臣 続きを読む

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石村博子

石村博子 ( イシムラヒロコ )

1951年、北海道室蘭市生まれ。ノンフィクションライター。法政大学卒業後、フリーライターとして各新聞・雑誌で活躍。サハリン残留邦人への関心から「NPO法人 日本サハリン協会」の会員となり、シベリア民間人抑留者の存在を知る。協会保存の資料を基に調査・取材を積み重ね、約8年の歳月をかけて本書を書き上げた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石見翔子

石見翔子 ( イシミショウコ )

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石踏一榮

石踏一榮 ( イシブミイチエイ )

1981年生まれ。生まれも育ちも千葉県(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石橋湛山

石橋湛山 ( イシバシタンザン )

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石橋純

石橋純 ( イシバシジュン )

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石橋颯

石橋颯 ( イシバシイブキ )

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いしばしなおこ

いしばしなおこ ( イシバシ ナオコ )

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石原良純

石原良純 ( イシハラヨシズミ )

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石原結實

石原結實 ( イシハラユウミ )

1948年長崎市生まれ。医学博士。長崎大学医学部、同大学院博士課程修了後、スイスのベンナー・クリニック、モスクワの断食病院、コーカサス地方の長寿村などで自然療法や断食療法、長寿食の研究を行う。現在はイシハラクリニックの院長の他、健康増進を図る保養所を伊豆高原で運営。著書はこの40年で350冊超。米・露・独・仏・中国・韓国・台湾などで合計100冊以上が翻訳出版されている(本データはこの書籍が刊行され 続きを読む

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石原真弓

石原真弓 ( イシハラマユミ )

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石原洋子

石原洋子 ( イシハラヒロコ )

料理研究家。幼い頃から母親と共に台所に立ち、「昼食は自分たちの手で」という食教育の自由学園に学ぶ。卒業後は家庭料理、フランス料理、中国料理など、各分野の第一人者に学び、アシスタントを務めたのちに独立。自宅で開く料理教室は50年以上になり、明るく飾らない人柄と確かな根拠に基づく指導に定評がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石原照夫

石原照夫 ( イシハラテルオ )

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石原千秋

石原千秋 ( イシハラチアキ )

1955(昭和30)年生まれ。成城大学大学院文学研究科国文学専攻博士課程中退。早稲田大学教育学部教授。専攻は日本近代文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石原宙

石原宙 ( イシハラソラ )

『くずばこに箒星』で第10回SD小説新人賞大賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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石原慎太郎

石原慎太郎 ( イシハラシンタロウ )

1932(昭和7)年神戸市生まれ。一橋大学在学中に「太陽の季節」で芥川賞を受賞。68年に参議院議員に当選し、その後衆議院議員として環境庁長官、運輸大臣などを歴任。99(平成11)年から2012年まで東京都知事を務める。その後、衆議院議員として国政に復帰し、14年、政治家を引退。主な著書に『化石の森』(芸術選奨文部大臣賞)、『生還』(平林たい子賞)、『弟』(毎日出版文化賞特別賞)など、2022(令和 続きを読む

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