人物・団体(著者)

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マリアーナ・エンリケス

マリアーナ・エンリケス ( Mariana Enriquez )

1973年ブエノスアイレス生れ。ラ・プラタ大学卒業後、’95年に長篇小説Bajar es lo peorで作家デビュー。その後、『寝煙草の危険』(2009年)、『わたしたちが火の中で失くしたもの』(’16年)等の短篇集が国際的に評価され、ノンフィクションや伝記の分野でも活躍 続きを読む

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マリオ・M.モンテッソーリ

マリオ・M.モンテッソーリ ( モンテッソーリ,マリオ・M. )

1898‐1982。世界中に「モンテッソーリ・メソッド」を広めた創始者、マリア・モンテッソーリ(1870‐1952年)の子息。母マリアと世界各地を共に旅し、モンテッソーリ教師の養成コースを開催し続けた。母の死後もモンテッソーリ運動の普及に尽力し、コスミック教育、小学校教育、植物学の研究で大きな業績を残した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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マリオ・プラーツ

マリオ・プラーツ ( プラーツマリオ )

1896年ローマ生まれ。1982年歿。イタリアの文学批評家、エッセイスト、美術品蒐集家。1923年から34年までイギリスに滞在し、リヴァプール大学とマンチェスター大学でイタリア語文学の教授。34年イタリアに戻り、66年までローマ大学の英語英文学教授をつとめた 続きを読む

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マリオ・リヴィオ

マリオ・リヴィオ 

天体物理学者。アメリカにある宇宙望遠鏡科学研究所の科学部門長をつとめた経歴を持つ。宇宙の膨張からブラックホール近傍の物理現象、知的生命の起源など、関心は広い。著書に国際ピタゴラス賞とペアノ賞を受賞した『黄金比はすべてを美しくするか?』、『偉大なる失敗』(ともにハヤカワ・ノンフィクション文庫)など 続きを読む

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マリオ・レブレーロ

マリオ・レブレーロ 

1940年、ウルグアイのモンテビデオに生まれる。本名は、ホルヘ・マリオ・バルロッタ・レブレーロ。60年代後半からマイナーな文芸雑誌を中心に執筆活動を開始。後に「意図せぬ三部作」と呼ばれる中編三作『都市』(1970)、『パリ』(1980)、『場所』(1982)で注目される。69年にアルゼンチンのロサリオ、72年にフランスのボルドーに数カ月滞在したほか、85年から88年までブエノスアイレスを拠点に、創 続きを読む

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マリオ・ヴァッターニ

マリオ・ヴァッターニ 

1966年生まれ。24歳でイタリア外務省に入省し、アメリカ、エジプト、日本、シンガポールにて勤務。日本は東京、京都、大阪に赴任し、大阪総領事および2025年には大人気を博した関西万博イタリア館の政府代表(ジェネラルコミッショナー)を務める。日本語を話し、日本文化と社会に対する造詣が深く、長く剣道を修練している。日本やアジアに関する執筆は、これまでに多くのイタリアの新聞・雑誌に掲載されている 続きを読む

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マリャヨランダ・フェルナンデス

マリャヨランダ・フェルナンデス ( フェルナンデスマリャヨランダ )

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マリリン・ストラザーン

マリリン・ストラザーン 

1941年、イギリス・北ウェールズに生まれる。ケンブリッジ大学名誉教授。社会人類学者。マンチェスター大学教授、ケンブリッジ大学ウィリアム・ワイズ社会人類学教授および同大学ガートン校のミストレスを歴任。専門は、パプアニューギニア研究および英国生殖医療研究 続きを読む

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マリリン・ロレンス

マリリン・ロレンス 

英国精神分析協会会員ならびに精神分析インスティチュート特別会員である。タヴィストック・クリニックの成人部門に勤務する傍ら、ロンドンで個人開業している。ロレンスは長年、摂食障害はもちろん、ジェンダーと性的発達にも関心を向けてきた。現在(訳注:原書刊行年の2008年当時)は、タヴィストック&ポートマンNHS財団における精神分析的心理療法基礎コースのプログラムディレクターならびに、精神分析インスティチュ 続きを読む

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マリン・カツサ

マリン・カツサ ( マリン カツサ Marin Katusa )

ケイシー・リサーチセンター・エネルギー部門主任研究員。エネルギー産業に特化した投資ファンドマネージャーとして大きな成功を収める。世界各地の資源開発現場に飛び、第一線の最新情報を持つ。「ケーシー・エネルギー・リポート(Casey Energy Report)」を執筆、多くの講演をこなす。『フォーブス』、ブルームバーグ、CNBCなどへの寄稿多数。ブリティッシュコロンビア大学(カナダ)卒業 続きを読む

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マリー・クワント

マリー・クワント 

1934年、ロンドンに生まれる。ゴールドスミス・カレッジに学び、後の伴侶となるアレキサンダー・プランケット・グリーンに出会う。1957年に結婚。友人のアーチー・マクネアを加えた三人で、最初の店舗「バザー」をキングス・ロードに開店(被服やメーキャップを刷新するめくるめくキャリアの始まりである)。1966年に大英帝国勲章(Order of the British Empire)受章。67年にFSIA( 続きを読む

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マリー ホール エッツ

マリー ホール エッツ 

1893年、アメリカ、ウィスコンシン州生まれ。ニューヨークの美術学校を卒業後、シカゴ大学で社会学を学びながら、セツルメント活動に従事。その後、コロンビア大学の大学院で児童心理学を学び、『ペニーさん』(徳間書店)でデビュー。『クリスマスまであと九日』(冨山房)でコルデコット賞を受賞。1984年没 続きを読む

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