人物・団体(著者)

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草森秀一

草森秀一 

旧名:平田秀一。アニメーション美術監督。1980年代初頭よりアニメーション作品の背景美術を手がけ、1992年に『風の大陸 The Weathering Continent』で初の劇場映画の美術監督(クレジットは「美術」)を務める。長いキャリアの間で、絵具で描いた迫真の美術原画と、3Dをつかった精緻なデジタル描写の両方で高い表現性を見せてきた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもので 続きを読む

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草川直弥

草川直弥 ( クサカワナオヤ )

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草川拓弥(超特急タクヤ)

草川拓弥(超特急タクヤ) ( クサカワタクヤ )

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茂田井武

茂田井武 ( モタイタケシ )

1908‐1956。東京・日本橋の旅館の次男として生まれる。関東大震災で生家が全焼。太平洋画会研究所などを経て、’30年に渡仏。パリの日本人会で働きながら独学で絵を描き、日々の生活を画帳に描きとめた。帰国後、様々な職を転々としたのち、成人向け雑誌「新青年」で挿絵を描き始める。「二十世紀鐵仮面」(小栗虫太郎/文)など、暗く妖艶な画風で注目される。児童書では’41年の『ナニナニ繪本』が初仕事。特に戦後 続きを読む

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茂木大輔

茂木大輔 ( モギダイスケ )

指揮者、元N響首席オーボエ奏者。ミュンヘン国立音楽大学大学院修了。バイエルン放送交響楽団、ミュンヘン・フィル・バンベルク交響楽団、シュトゥットガルト・バッハ・コレギウムなどで巨匠指揮者との演奏体験を重ね、シュトゥットガルト・フィルに入団。1990年に帰国してNHK交響楽団首席オーボエ奏者となる(〜2019)。N響有馬賞受賞。1998年から指揮活動に入り、自らの企画による解説コンサートや「のだめカン 続きを読む

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苫米地英一

苫米地英一 

オペラ指揮者としてこれまでに《トゥーランドット》《オテロ》《アイーダ》《ノルマ》等を始めとするイタリアオペラを20作品以上指揮。2016年にヴェルディ生誕の地ブッセート歌劇場でヴェルディのオペラ《アイーダ》指揮してイタリアにオペラ指揮デビューを果たし、その成功によりイタリア各地で《リゴレット》や《ナブッコ》、《ラ・ボエーム》他を指揮。作曲家としてこれまでに数々の邦楽器による作品を初演してきた他、2 続きを読む

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若桑みどり

若桑みどり ( ワカクワミドリ )

1935‐2007年。東京藝術大学美術学部芸術学専攻科卒業。1961‐63年、イタリア政府給費留学生としてローマ大学に留学。専門は西洋美術史、表象文化論、ジェンダー文化論。千葉大学名誉教授。『全集 美術のなかの裸婦 寓意と象徴の女性像』を中心とした業績でサントリー学芸賞、『薔薇のイコノロジー』で芸術選奨文部大臣賞、イタリア共和国カヴァリエレ賞、天正遣欧少年使節を描いた『クアトロ・ラガッツィ』で大佛 続きを読む

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若林萌々

若林萌々 ( ワカバヤシモモ )

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若松宗雄

若松宗雄 

1940(昭和15)年生まれ。音楽プロデューサー。CBS・ソニーに在籍、一本のカセットテープから松田聖子を発掘した。八〇年代後期までのシングルとアルバムを全てプロデュース。ソニー・ミュージックアーティスツ社長、会長を経てエスプロレコーズ代表。『松田聖子の誕生』が初の著書(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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若尾親

若尾親 ( ワカオチカシ )

野鳥写真家。1957年山梨県身延町生まれ。1976年東京電力株式会社に入社。1983年企業内大学卒業。電力事業に従事し1995年に退職。野鳥写真家として独立。八ヶ岳山麓に移り住み、四季の彩る野鳥との出逢いを求めて全国を駆けめぐるとともに、南アルプスを中心にクマタカの姿を追い求め、撮影と観察記録を開始。クマタカの生態研究に入る。2000年、日本野鳥の会の月刊誌『野鳥』に野鳥の魅力を伝える“わかおちか 続きを読む

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芳賀礼 (Nmb48)

芳賀礼 (Nmb48) ( ハガレイ )

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芳根京子

芳根京子 ( ヨシネキョウコ )

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