人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

辻信太郎

辻信太郎 ( ツジシンタロウ )

昭和2年山梨県に生まれる。株式会社サンリオ代表取締役社長。人と人との友情。思いやりを大切にし、育てるという理念のもとに、ソーシャルコミュニケーションビジネスを実践。映画製作にも力を入れ、サンリオが出資協力した『愛のファミリー』は1977年度アカデミー賞を受賞。その後ハリウッドで公開した70ミリ長編アニメーション『メタモフォセス』(邦題『星のオルフェウス』)、『くるみ割り人形』、内閣総理大臣賞を受賞 続きを読む

登録  

辻井喬

辻井喬 ( ツジイタカシ )

1927年(昭和2年)東京生まれ。詩人・作家、元セゾングループ代表。経営者・堤清二としての活躍が知られる一方、精力的な創作活動で多彩な作品を生み出した。著作に詩集『異邦人』(室生犀星詩人賞)、『群青、わが黙示』(高見順賞)、『鷲がいて』(読売文学賞詩歌俳句賞)、『自伝詩のためのエスキース』(現代詩人賞)、小説『いつもと同じ春』(平林たい子文学賞)、『父の肖像』(野間文芸賞)など多数。2013年(平 続きを読む

登録  

辻丸純一

辻丸純一 ( ツジマルジュンイチ )

1948年長崎生まれ。写真家。1968年に東京写真専門学院を卒業後、広告写真家の鋤田正義氏に師事。1973年から、フリーで活動を始める。以後雑誌や広告写真などを多数手がける他、個展も開催。1977年〜79年、英国に滞在。中でも湖水地方に魅せられ、それ以後ビアトリクス・ポターゆかりの地を撮影し続ける 続きを読む

登録  

辻まこと

辻まこと ( ツジマコト )

1913年、福岡県生まれ。山やスキーをテーマにした画文が多く、画家、エッセイスト。ダダイストの辻潤を父にもち、15歳のとき、父親にともなわれて、1年パリに滞在し、帰国後、広告会社に入り絵描きの仕事をする。1958年山の文芸誌『アルプ』に「ツブラ小屋のはなし」を寄稿、以後しばしば同誌に山の画文を発表。1975年、62歳で逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

辺見じゅん

辺見じゅん ( ヘンミジュン )

富山県に生まれる。早稲田大学文学部卒業。作家・歌人として活躍。主な著書に、『呪われたシルク・ロード』『男たちの大和』(第3回新田次郎文学賞受賞)『昭和の遺書』歌集『闇の祝祭』(第12回現代短歌女流賞受賞)『収容所から来た遺書』(第21回大宅壮一ノンフィクション賞・第11回講談社ノンフィクション賞受賞)『レクイエム・太平洋戦争』『夢、未だ盡きず』(第9回ミズノスポーツライター賞受賞)『ダモイ遙かに』 続きを読む

登録  

農文協

農文協 ( ノウサンギョソンブンカキョウカイ )

登録  

農山漁村文化協会

農山漁村文化協会 ( ノウサンギョソンブンカキョウカイ )

登録  

辰巳芳子

辰巳芳子 ( タツミヨシコ )

料理研究家、エッセイスト。1924年生まれ。料理研究家の草分けだった母・辰巳浜子のもとで家庭料理を学ぶ一方、西洋料理の研さんも重ねる。父親の介護を通じてスープに開眼する。鎌倉の自宅などでスープ教室を主宰し、高齢者や病気の方へ提供できるよう指導している。「大豆100粒運動を支える会」会長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%