人物・団体(著者)

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マーク・マゾワー

マーク・マゾワー 

1958年イギリス出身。オックスフォード大学卒業後、ジョンズホプキンス大学で修号士、オックスフォード大学で博士号取得。ロンドン大学、サセックス大学で教鞭を振るったのち、コロンビア大学教授 続きを読む

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日本認知科学会

日本認知科学会 ( ニホンニンチカガクカイ )

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ジャン=バティスト・グリナ

ジャン=バティスト・グリナ 

フランス国立科学研究センター(CNRS)研究部長、古代思想研究所(レオン・ロバンセンター)所長。古代哲学の国際的な研究者として第一線で活躍するとともに、一般向け雑誌の記事、辞書、ポッドキャストなどの仕事を通じてストア派の普及にも貢献 続きを読む

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司馬彪

司馬彪 

?〜306年頃。西晉の皇族。後漢の歴史を紀伝体で記した『続漢書』を編纂する 続きを読む

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佐藤一斎

佐藤一斎 ( サトウイッサイ )

1772〜1859。江戸時代後期の儒者。美濃国岩村藩の江戸詰家老の末子として江戸に生まれる。19歳の頃、友人が溺死した水難事故の責任をとるため浪人となる。その後大坂に遊学、また江戸に戻って儒学の研鑽を積み、儒者として名声を得る。1813年数え42歳の頃から『言志録』の執筆を開始、晩年まで続編を書き継いで『言志四録』を完成する。70歳で昌平坂学問所の教授となり在職のまま88歳で死去 続きを読む

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アレクセイ・ユルチャク

アレクセイ・ユルチャク 

1960年、ソ連レニングラード市(現ロシア、サンクト・ペテルブルグ市)生まれ。カリフォルニア大学バークレイ校人類学准教授。ブレジネフ期のソ連で少年時代を過ごし、大学では電波物理学を専攻。1980年代半ばからロック・バンド「アヴィア」のマネージャーをしていたが、ソ連解体直前にアメリカに渡り人類学者となる。本書で2007年にAAASS(米国スラヴ研究学会)のVucinich Book Prizeを、2 続きを読む

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家永三郎

家永三郎 ( イエナガサブロウ )

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