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人物・団体(著者)
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筑波大学第二学群比較文化学類卒業。2007年弁護士登録(修習60期)。日本労働弁護団常任幹事、外国人技能実習生問題弁護士連絡会(技能実習生弁連)共同代表、外国人労働者弁護団代表。暁法律事務所所属 続きを読む
国際日本文化研究センター所長。1955年、京都府生まれ。京都大学大学院工学研究科修士課程修了。京都大学人文科学研究所助手、国際日本文化研究センター教授などを経て、現職。専門の建築史、意匠論の他、日本文化や美人論など研究分野は多岐にわたる。『つくられた桂離宮神話』でサントリー学芸賞、『南蛮幻想』で芸術選奨文部大臣賞、『京都ぎらい』で新書大賞2016を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載され 続きを読む
全国の昭和ラブホテルを単身で巡っている平成生まれの20代女子。これまで訪ねた昭和ラブホは北海道から沖縄まで205軒(2025/11現在)。ホテルのオーナーにも積極的に取材し、歴史や文化的側面の掘り下げにも余念がない。SNSや各メディアなどで現地レポートや活動ぶりを発信し、その魅力を伝導中。夢は「ラブホ博物館」を作ること。「昭和ラブホのために生きていると言っても過言ではありません」(本データはこの書 続きを読む
1876‐1916。ニューヨーク生れ。母方の大叔父にマーク・トウェインを持ち、父親はトウェインと共に出版社を経営していた。ヴァッサー大学卒業後、第一作『おちゃめなパティ、カレッジへ行く』を出版。1912年刊行の『あしながおじさん』と’15年の『続あしながおじさん』で名声を博す。大学在学中から社会事業にも興味を寄せ、後に少年感化院や刑務所改善の特別委員などを務めた。長女出産の翌日、39歳で死去 続きを読む
長野県出身。東京理科大学卒業。雑誌『航空ファン』編集部を経て、フリーランスのライター&イラストレーターとして活躍。メカニックとテクノロジーに造詣が深く、イラストを駆使したヴィジュアル解説でミリタリーファンに強く支持される(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1973年生まれ、長野県出身。北海道大学文学部哲学科卒業後、1999年NHK入局。報道局で警視庁キャップや社会部副部長、「おはよう日本」編集責任者などを務め、主に事件取材や調査報道に携わる。また、NHKスペシャル「ひとり団地の一室で」「職業“詐欺”」「未解決事件」シリーズ、事件の涙「たどりついたバス停で」など数々のドキュメンタリー作品の取材・制作にあたった。2024年10月に独立し、メディア関連会 続きを読む
1907(明治40)年、北海道生まれ。静岡県に育つ。京都帝国大学哲学科を卒業後、毎日新聞社に入社。50年「闘牛」で芥川賞を受賞し、51年に退社、作家生活に入る。58年『天平の甍』で芸術選奨文部大臣賞、60年『敦煌』『楼蘭』で毎日芸術賞、64年『風涛』で読売文学賞、69年『おろしや国酔夢譚』で日本文学大賞、82年『本覚坊遺文』で日本文学大賞、89年『孔子』で野間文芸賞など、受賞作多数。76年、文化勲 続きを読む
1947年福岡県生まれ。東京大学文学部仏文科卒業後、TBSに勤務。退職後、九州大学医学部を卒業、精神科医に。’93年に『三たびの海峡』で第14回吉川英治文学新人賞、’95年『閉鎖病棟』で第8回山本周五郎賞、’97年『逃亡』で第10回柴田錬三郎賞、2010年『水神』で第29回新田次郎文学賞、’11年『ソルハ』で第60回小学館児童出版文化賞、’12年『蝿の帝国』『蛍の航跡』で第1回日本医療小説大賞、’ 続きを読む
1979年東京都生まれ。デザイン事務所、広告代理店でグラフィックデザイナー、アートディレクターとして16年間勤務後、東村山市への移住を機に、地元の映像美術の会社で、特撮に用いるミニチュアや展示用造形物の製作に携わっている。2016年より「思い出商店」として、趣味で集めた昭和レトロなアナログゲームを中心に紹介するYouTubeチャンネル『思い出商店』を運営。登録者数は現在22.5万人と人気。2025 続きを読む
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