人物・団体(著者) > 「ヒ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

表示順:

日高敏隆

日高敏隆 ( ヒダカトシタカ )

1930‐2009。東京生まれ。動物行動学者。東京大学理学部動物学科卒業。学生時代は岩波書店でアルバイトをしながら、夜は大学で研究をつづけた。東京農工大学教授、京都大学教授、滋賀県立大学初代学長、総合地球環境学研究所所長、京都市青少年科学センター所長などを歴任。1982年に日本動物行動学会を創設し、動物の行動から生きかたを探る学問を日本に広めた。生きもののふしぎをユーモラスに伝えるエッセイに定評が 続きを読む

登録  

氷栗優

氷栗優 ( ヒグリユウ )

登録  

平谷美樹

平谷美樹 ( ヒラヤヨシキ )

1960年岩手県生まれ。大阪芸術大学卒。2000年『エンデュミオンエンデュミオン』でデビュー。同年『エリ・エリ』で第1回小松左京賞を受賞。14年「風の王国」シリーズで第3回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

広田奈都美

広田奈都美 ( ヒロタナツミ )

登録  

桧垣立哉

桧垣立哉 ( ヒガキタツヤ )

1964年、埼玉県生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。大阪大学にて博士号取得(文学)。現在、大阪大学大学院人間科学研究科教授。専門は哲学、現在思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

柊ゆたか

柊ゆたか ( ヒイラギユタカ )

登録  

平岩弓枝

平岩弓枝 ( ヒライワユミエ )

昭和7(1932)年、代々木八幡宮の一人娘として生まれる。30年日本女子大学国文科卒業後、小説家を志し戸川幸夫に師事。ついで長谷川伸主宰の新鷹会へ入会。34年7月「鏨師」で第41回直木賞を受賞。平成3年「花影の花」で第25回吉川英治文学賞受賞。10年、第46回菊池寛賞を受賞。16年、文化功労者。19年「西遊記」で毎日芸術賞受賞。28年、文化勲章受章。テレビドラマ、芝居の脚本も数多い。令和5年6月、 続きを読む

登録  

飛田和緒

飛田和緒 ( ヒダカズオ )

料理家。東京生まれ。高校三年間を長野で過ごす。結婚後に料理の仕事をスタートし、雑誌やテレビ、書籍でレシピを提案している。現在、娘は進学で独立し、海辺の街に夫と二人暮らし。無理なく楽しんで作れる家庭料理や保存食を作り続けている。幼い頃、おみそ汁のだし用にかつお節を削るのがお手伝いだった。それもあってか、どんな献立でもおみそ汁つきの食卓だった。汁物・スープが大好き。今は、水だしを欠かさず冷蔵庫に作りお 続きを読む

登録  

檜山大輔

檜山大輔 ( ヒヤマダイスケ 桧山大輔 )

登録  

氷室冴子  /  後藤星

氷室冴子 / 後藤星 ( ヒムロサエコ / ゴトウホシ )

登録  

広瀬和生

広瀬和生 ( ヒロセカズオ )

1960年、埼玉県生まれ。東京大学工学部卒業。ヘヴィメタル専門誌「BURRN!」編集長。落語評論家。1970年代からの落語ファンで、毎日のように生の高座に接し、自ら落語会のプロデュースも手掛ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

樋口一葉

樋口一葉 ( ヒグチイチヨウ )

1872(明治5)年東京生まれ。歌人、小説家。86年に中島歌子の歌塾「萩の舎」に入門。父の死によって一家の生計を支えることとなり、91年には半井桃水に師事して小説を書き始める。貧困の中、94年の『大つごもり』以降独創的境地を開き、『にごりえ』『十三夜』『たけくらべ』等の傑作を発表。作家として花開くも、96年に肺結核のため満24歳の若さで逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもので 続きを読む

登録  

ヒサクニヒコ

ヒサクニヒコ ( ヒサクニヒコ )

ヒトコマ漫画家、イラストレーター、乗り物愛好家、恐竜研究家。1944年、東京生まれ。1951年より横浜在住。1966年慶應義塾大学法学部卒業。1972年文春漫画賞受賞(マンガ太平洋戦史)。2018年産経児童図書文化賞(世界恐竜発見地図)。世界や日本の歴史、恐竜・野生動物などの森羅万象を、世界各地へ赴き見て歩いてきた。恐竜の化石や野生動物に触れたくて、日本や海外の博物館や発掘現場へも足を運んでいる。 続きを読む

登録  

平山讓

平山讓 ( ヒラヤマユズル )

1968年東京都生まれ。出版社勤務ののち著述に専念。ノンフィクションや実話を基にした物語を数多く手がけ、作品が映画化、ドラマ化、漫画家されており、ベストセラー多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

日向ののか

日向ののか ( ヒナタノノカ )

登録  

蛭田愛梨

蛭田愛梨 ( ヒルタアイリ )

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%