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人物・団体(著者) > 「ニ」で始まる人物・団体(著者)
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1904‐1972。本名セシル・デイ・ルイス。アイルランド、クイーンズ州(現リーシュ州)バリンタバート生まれ。オックスフォード大学在学中に処女詩集を刊行。卒業後は教員生活を経て情報省に入るが、第二次世界大戦後は再び教職に戻った。1935年に『証拠の問題』を発表して作家デビュー。代表作『野獣死すべし』(38)は江戸川乱歩に絶賛され、晩年の長編『秘められた傷』(68)はCWA賞シルヴァー・ダガー賞を受 続きを読む
国立高等師範学校(リヨン)の地理学准教授。乾燥・砂漠環境と長期にわたるその変化にかんする専門家であり、北アフリカや東洋での考古学調査にも協力している。研究対象は、長期的視座による社会=環境のインタラクションや農業、県境変化のインパクトなどで、2019年に公開審査が実施された博士論文では、ティグレ地方東部(エチオピア)の8500年前からの景観変化を追跡している 続きを読む
対人関係コンサルタント。NLP(神経言語プログラミング)認定マスタープラクティショナー。AT&T、コカ・コーラ、レブロンなどの広告やファッション誌のフォトグラファーとして活躍するなかで、初対面の相手と瞬時に友好関係を築く技術を習得。企業やグループ、個人のビジネスパーソン向けに、コミュニケーションの研修やコンサルティングを行っている 続きを読む
1929年、スイス・ジュネーブ生まれ。旅行家、作家、写真家、図像調査士。幼い頃から読書をとおして世界へ焦がれ、1953年6月、24歳のときに画家ティエリ・ヴェルネとともに旅に出る。旧ユーゴスラビアからトルコ、イラン、パキスタン…約1年半におよぶこの旅の記録は、処女作『世界の使い方(L’usage du monde)』として1963年に自費出版され、後年ヨーロッパ圏ではカリスマ的人気を博し、いまもな 続きを読む
1839‐1888。ロシアの探検家。1870年から1888年にかけて5回にわたり蒙古から中国奥地を踏査、地理学上・動植物学上における数々の貴重な発見をした。それらの功績に対しロシア地理学協会、パリ地理学協会、ベルリン地理学協会等よりメダルを贈られる。彼の5冊の探検報告書が当時の青年に与えた衝撃は大きく、ヘディンをはじめとする中央アジア探検家輩出の強力な導火線となった 続きを読む
カナダの大手出版社に長年勤め、編集者として数多くのベストセラー作品を担当。デビュー作『メイドの秘密とホテルの死体』は、発売後、ニューヨーク・タイムズ紙のベストセラーリストで一位を獲得、100万部を超すベストセラーとなった。バリー賞、アンソニー賞の最優秀新人賞を受賞し、アメリカ探偵作家クラブ(MWA)の最優秀長編賞の最終候補作にもなった。現在、カナダのトロント在住(本データはこの書籍が刊行された当時 続きを読む
1953年、イギリス・バークシャー州出身。リーズ大学で心理学を学び、リーズ市でのソーシャルワーカー勤務などののち、1981年にリーズ大学にもどり、1983年、教育学修士号を取得。50年にわたり心理学に携わり、現在は英国心理学会会長を務めている 続きを読む
1874‐1948。宗教哲学者・政治思想家で、20世紀ロシアの最大の思想家のひとり。キーウ近郊の軍人貴族の家庭に生まれる。マルクス主義思想に接近し、その活動により逮捕・流刑を経験する。その後、実証主義から形而上学的観念論へと転向し、インテリゲンツィアの革命思想を批判する立場をとる。二月革命は熱狂的に迎えるも、十月革命には否定的な態度をとり、1922年9月、いわゆる「哲学者の船」で国外へ追放されるこ 続きを読む
1970年はじめからトレーダー、ライターとしてイタリア・ワインに携わるスペシャリスト。1980年にマスター・オブ・ワインの称号を取得 続きを読む
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