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仲俣暁生

仲俣暁生 ( ナカマタアキオ )

1964年東京生まれ。文筆家、編集者。「シティロード」「ワイアード日本版」「季刊・本とコンピュータ」などの編集部を経て、現在はオイラインメディア「マガジン航」編集発行人(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中町信

中町信 ( ナカマチシン )

1935年群馬県生まれ。早稲田大学文学部卒業。66年に「闇の顔」で第1回双葉推理賞候補になる。『新人賞殺人事件』(後に『模倣の殺意』に改題)で単行本デビュー。叙述トリックを得意とし、『空白の殺意』『三幕の殺意』『天啓の殺意』などの著作がある。2009年逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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仲町六絵

仲町六絵 ( ナカマチロクエ )

2010年『典医の女房』で、短編ながら第17回電撃小説大賞《メディアワークス文庫賞》を受賞。受賞作を大幅加筆した『霧こそ闇の』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中松弘子

中松弘子 ( ナカマツヒロコ )

昭和6年、阿波半田町に出生。父の転勤に伴い、この物語の舞台となった達身寺に近い丹波氷上町で成長。女学校卒業後、尼崎市立保育所の保母として、また共働き主婦として多忙に過ごし、現在は明石市に在住。五十歳で退職後、青春期から続けている短歌のほかに、書道と児童文学に親しむ。朝日カルチャー丸川教室児童文学研究科解散後は級友旧友と同人誌『花』を発行、研鑽を続け、仲間の支えもあり、夫の職場の大橋画伯の仏像画に触 続きを読む

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中松まるは

中松まるは ( ナカマツマルハ )

1963年大阪生まれ。同志社大学卒業。第14回福島正実記念SF童話賞大賞受賞。受賞作『お手本ロボット51号』(岩崎書店)でデビュー 続きを読む

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中丸美繪

中丸美繪 ( ナカマルヨシエ )

斎藤秀雄没後50年の2024年、『斎藤秀雄 レジェンドになった教育家―音楽のなかに言葉が聞こえる』(決定版)を刊行。原本となった『嬉遊曲、鳴りやまず―斎藤秀雄の生涯』(1996年刊行)で日本エッセイスト・クラブ賞、ミュージック・ペンクラブ賞。2009年『オーケストラ、それは我なり―朝比奈隆 四つの試練』で織田作之助賞大賞。慶應義塾大学卒業。日本航空勤務を経て東宝演劇部戯曲研究科9期(本データはこの 続きを読む

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仲光志賀子

仲光志賀子 ( ナカミツシガコ )

1945年1月生まれ。1992年4月、桂川町社会福祉協議会事務局長。1993年6月、「身体障害者通所授産施設ワークランド桂川」開設兼理事。1997年6月、筑穂町福祉総合エリア準備室長。1998年4月、「筑穂町健康福祉総合センター」センター長。2004年4月、筑紫地区精神障害者生活支援センター「つくしぴあ」センター長に就任。「高齢者をよくする女性の会」会員、「ちくほう女性会議事務局」などでも活動。休 続きを読む

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中見利男

中見利男 ( ナカミトシオ )

1959年、岡山県生まれ。作家、ジャーナリスト。該博な知識と徹底した取材力でドキュメンタリー、評論、解説書など数多く手がける。特に古代史と暗号をリンクさせた暗号系ミステリの第一人者で「2001年度本の雑誌が選ぶ総合ベスト10」で第7位にランクインされた『太閤の復活祭』(『秀吉の暗号』として文庫化・角川春樹事務所)や『ニュートン極秘文書』(宝島社)など話題作が次々にヒット(本データはこの書籍が刊行さ 続きを読む

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中村うさぎ

中村うさぎ ( ナカムラ ウサギ )

1958年福岡県生まれ。同志社大学文学部英文学科卒業。コピーライター、ゲーム雑誌のライターを経て、1991年、型破りな主人公の奇想天外な冒険ファンタジーを描いたライトノベル『ゴクドーくん漫遊記』でデビュー。その後、自己の浪費家ぶりを赤裸々に綴った『ショッピングの女王』が大ヒットし、エッセイの分野でも注目を浴びる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村紘子(1944-2016)

中村紘子(1944-2016) ( ナカムラ ヒロコ )

1944‐2016。三歳で、桐朋学園音楽科の前身となった「子供のための音楽教室」第一回生として井口愛子氏に師事。慶應義塾中等部三年在学中、日本音楽コンクールにおいて史上最年少で第一位特賞を受賞。翌年NHK交響楽団初の世界一周公演のソリストに抜擢され、天才少女としてデビュー。その後、ジュリアード音楽院で日本人初の全額奨学金を獲得、ロジーナ・レヴィン女史に師事。第七回ショパン・コンクールで日本人初の入 続きを読む

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中村安希著

中村安希著 ( ナカムラアキ )

三重県出身。カリフォルニア大学アーバイン校芸術学部演劇科卒業。香港大学大学院ジャーナリズム専攻修士課程修了。2009年、47カ国をめぐる旅をもとに書いた『インパラの朝』で第7回開高健ノンフィクション賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村彰利

中村彰利 ( ナカムラアキトシ )

1951年三重県生まれ。1975年大学卒業。2011年に36年余のサラリーマン生活に区切りをつける。その後、政治経済、社会の変化への違和感が増していくにあたって、「失われた40年」をたどり、記憶の拠りどころとしてのノートを作成すべく本書を執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村彰彦

中村彰彦 ( ナカムラアキヒコ )

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中村晃著

中村晃著 ( ナカムラアキラ )

1928年山形県生まれ。東北大学文学部卒業。著作に『平清盛』『北条早雲』『直江兼続』『天海』『大久保利通』『児玉源太郎』などがある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村敦夫

中村敦夫 ( ナカムラアツオ )

1940年生まれ。東京外国語大学中退後、演劇の世界に身を投じる。’72年、テレビ時代劇「木枯し紋次郎」で主役をつとめ、一躍人気俳優となった。作家、キャスター、ジャーナリストとしても活躍。’98年には政界にも進出し、参議院議員を一期つとめた。その後は、同志社大学大学院総合政策科学研究科で講師をつとめるなど、近年も政治や環境問題、カルト宗教の問題などについて旺盛な評論活動を行っている(本データはこの書 続きを読む

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中村純

中村純 ( ナカムラアツシ )

東京生まれ。東京で編集者として出版社勤務ののち教員を経て、2012年より京都在住。編集・取材・執筆・講師業などに携わる。2005年詩と思想新人賞、横浜詩人会賞受賞。詩集『草の家』(2004年)、詩集『海の家族』(2008年)ともに土曜美術社出版販売。所属:日本現代詩人会・日本詩人クラブ・関西詩人協会・『いのちの籠』(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村淳彦

中村淳彦 ( ナカムラアツヒコ )

1972年、東京都生まれ。ノンフィクションライター。貧困や介護、AV女優、風俗などの分野でフィールドワークを行い、執筆を続ける。貧困化する日本の現実を可視化するために、過酷な現場の話にひたすら耳を傾けている。音声メディア「Voicy」を毎日更新し、人気パーソナリティとなっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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中村綾花

中村綾花 ( ナカムラアヤカ )

ラブジャーナリスト/ライター。1980年福岡県生まれ。県立長崎シーボルト大学(現・長崎県立大学シーボルト校)国際情報学部情報メディア学科卒。テレビ番組制作会社でADとして勤務するも、ニューヨークに1年間逃亡&遊学。帰国後は20〜30代サラリーマン向けフリーペーパー&ウェブサイト「R25」(リクルート)で執筆や編集を務める傍ら、男女がもっと分かり合える場を作る「男の子の会」を主宰(本データはこの書籍 続きを読む

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中村栄子編

中村栄子編 ( ナカムラエイコ )

1946年神奈川県生まれ。横浜国立大学教育学部卒、横浜国立大学教育学部助手、同講師、同助教授、同教授、同教育人間科学部教授を経て、横浜国立大学名誉教授。工学博士 続きを読む

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中村英史

中村英史 ( ナカムラエイジ )

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