本サイトはJavaScriptを有効にしてご覧ください。
ゲスト 様
様
プラチナ会員
ゴールド会員
ブロンズ会員
レギュラー会員
本・CD・DVD・ブルーレイ・グッズの通販はHMV&BOOKS online
詳細検索はこちら
人物・団体(著者) > 「ト」で始まる人物・団体(著者)
前のページへ
次のページへ
1588‐1679年。イングランドの哲学者・政治思想家。経験論・唯物論・唯名論を総合した立場に立ち、自然学・人間学・政治学の三部からなる壮大な哲学体系を構想する。自然権をもつ人間は、万人の万人に対する戦いにある自然状態から社会契約によって国家状態に移ると考えた 続きを読む
1947年ニューヨーク州生まれ。1982年に『逃げる殺し屋』で作家デビュー。同作でアメリカ探偵作家クラブ(MWA)賞最優秀新人賞を受賞した 続きを読む
1737‐1809。文筆家・政論家。イギリスのノーフォーク州セットフォードに生まれる。コルセット職人、収税吏の職を経た後、ロンドンにてベンジャミン・フランクリンの知遇を得たことをきっかけに1774年11月よりアメリカに渡り、文筆活動を始める。’76年に刊行したアメリカ独立の正当性と必要性を訴えた小冊子『コモン・センス』が爆発的に売れ、世論を独立へと決定づけた。その後、革命軍に自らも従軍する 続きを読む
1914年生まれ。北米有数の環境思想家。フォーダム大学では、リヴァーデール宗教研究センターの所長を務めた。同大学の宗教史講座の創設者。2009年没 続きを読む
1796‐1867。建築家の息子として、アメリカ、ボストン近くに生まれる。40歳を過ぎてから作家活動を始め、西洋の古代・中世文学入門書である「伝説3部作」を発表した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
ロンドン在住のイラストレーター、アーティスト。ド・モンフォール大学美術学学士課程で学び、ロンドン芸術大学キャンバーウェル・カレッジ・オブ・アーツにてイラストレーション修士課程を2009年に修了。2010年にはイギリスの老舗デパートのキャラクターデザインを手掛けるなど、その作品は高く評価されている。作風は、さまざまな本、映画、コミック、日本のコンピュータゲームの影響を受けているという 続きを読む
1923年、アメリカのコネチカット州に生まれる。「玉を懐いて罪あり」で「エラリイ・クイーンズ・ミステリ・マガジン」の年次コンテスト最優秀新人賞を受賞してデビュー。その後もテナント少佐を主人公にした「アデスタを吹く冷たい風」で同コンテストの第1位を獲得。1961年、日本で独自に編纂されて「ハヤカワ・ミステリ」から刊行され、同叢書の復刊希望アンケートで、1998年と2003年に二度、最多得票を得た 続きを読む
1963年『V.』でデビュー、26歳でフォークナー賞に輝く。第2作『競売ナンバー49の叫び』(1966)は、カルト的な人気を博すとともに、ポストモダン小説の代表作としての評価を確立、長大な第3作『重力の虹』(1973)は、メルヴィルの『白鯨』やジョイスの『ユリシーズ』に比肩する、英語圏文学の高峰として語られる 続きを読む
%%header%%
%%message%%
ページの先頭に戻る