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人物・団体(著者) > 「ト」で始まる人物・団体(著者)
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1936年、東京都出身。津田塾大学英文科卒業。映画字幕翻訳者・通訳。70年、映画「野性の少年」で字幕翻訳者としてデビュー。数々の映画字幕を担当。洋画字幕翻訳の第一人者としての地位を確立。ハリウッドスターとの親交も厚い 続きを読む
1978年生まれ、1999年からジャーナリスト。I‐T´eleとCanal+に於いて国内外で取材活動をした後、テレビ番組『バタフライ効果』の編集長になる前の5年間、同番組の名レポーターだった。2016年から、ノバ・プロダクションの編集長となり、多くのルポルタージュやドキュメントを製作した。編集長となった2016年以来ノバ・プロダクションは、動画シリーズを元にした書籍『イラクの香り』(Arte 20 続きを読む
米ポモナ・カレッジ准教授および政治学科長。明治学院大学国際平和研究所の研究員も務める。カリフォルニア大学アーバイン校修士および博士(政治学)、カリフォルニア大学デービス校学士(政治学および歴史学)。フルブライト奨学生として広島市立大学にも学ぶ。国際交流基金とマンスフィールド財団による「日米次世代パブリック・インテレクチュアル・ネットワーク・プログラム」フェロー、「日米リーダーシップ・プログラム」フ 続きを読む
1912年、佐賀県佐賀市生まれ。動物文学作家。旧制山形高校出身。東京日日新聞(現毎日新聞)社会部記者を経て、文筆活動に入る。1954年、『高安犬(こうやすいぬ)物語』で第32回直木賞受賞。1965年、沖縄・西表島でイリオモテヤマネコを発見。1978年、第28回芸術選奨受賞。2004年5月、逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1950年、東京都生まれ。中学生の時にビートルズを知ったのをきっかけに英国の音楽に魅了され、ライター兼写真家の道を目指す。加藤和彦の後押しで75年に渡英し、人脈を広げながら数々のミュージシャンを撮影。80年代は歌姫シャーデーのオフィシャル・フォトグラファーとしても活躍した。並行してYMOのイギリス・サイドのコーディネイトや音楽ジャーナリストとしても活動の幅を広げ、雑誌『ホットドッグ・プレス』(講談 続きを読む
ハーバード大学公共政策学教授。行動科学者。過去7年連続で同大学の教育賞を受賞。ハーバード大学行動洞察グループ・ディレクター。アナリスト・インスティテュートおよびエブリデイ・ラボ共同創設者。『ニューヨーク・タイムズ』『ワシントン・ポスト』『ロサンゼルス・タイムズ』など、さまざまな媒体で活躍している 続きを読む
1946年、埼玉県生まれ。埼玉大学教育学部卒業。1990年、『剣の道殺人事件』で第三十六回江戸川乱歩賞を受賞。デビュー後は、時代小説、とくに剣豪の分野で活躍し、第一人者となる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1945年、某教団の貧しい布教師の四男として東京に生まれる。二十歳から劇画家となる。劇画業のかたわら、敬慕する両親の志を継いで布教実践を心掛けるも、いつしか教理に疑問を抱くようになる。苦悩しつつ宗教学、哲学を探求し原始仏教と出会い、ここに正理を感得し道を求める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1967年生まれ。電車やミリタリーなどを題材にした小説・ライトノベルなどを執筆するほか、アニメの設定など数多くの仕事を手がける 続きを読む
漫画家、イラストレーター。1976年、スコットランド生まれ。“Baking with Kafka”(未邦訳)で、アイズナー賞最優秀ユーモア賞を受賞。英国の新聞ガーディアンと科学雑誌ニュー・サイエンティストで連載をもつほか、米国の雑誌ニューヨーカーでも表紙を手がけるなど活躍している 続きを読む
1737‐1809。文筆家・政論家。イギリスのノーフォーク州セットフォードに生まれる。コルセット職人、収税吏の職を経た後、ロンドンにてベンジャミン・フランクリンの知遇を得たことをきっかけに1774年11月よりアメリカに渡り、文筆活動を始める。’76年に刊行したアメリカ独立の正当性と必要性を訴えた小冊子『コモン・センス』が爆発的に売れ、世論を独立へと決定づけた。その後、革命軍に自らも従軍する 続きを読む
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