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人物・団体(著者) > 「テ」で始まる人物・団体(著者)
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オックスフォード大学ナフィールド・カレッジ、およびロンドンのキャスビジネススクール客員研究員。バスティアット賞経済ジャーナリズム部門を2006年に受賞。BBC Radio4の人気番組「More or Less(モア・オア・レス)」のホストも務める。同番組は卓越したジャーナリズムが評価され、2010年の王立統計学会賞を受賞した。妻、娘2人とロンドン在住 続きを読む
世界的に著名な鳥類学者。英国王立協会会員、シェフィールド大学名誉教授(動物学)。動物学や進化学を一般の人々に伝える功績が認められ、ロンドン動物学会の「クラリヴェイト・アナリティクス賞」、進化研究学会の「スティーヴン・ジェイ・グールド賞」などを受賞している 続きを読む
1954年イギリス、マンチェスター生まれ。作家、エッセイスト。ケンブリッジ、ハーヴァード両大学で英文学を修めた後、生活をイタリアに移し、現在、ヴェローナ在住。大学で英文学を講じ、モラヴィア、カルヴィーノ、タブッキら、イタリア現代作家の翻訳者としても名高い。“Tongues of Flame”(サマセット・モーム賞、ベティ・トラスク賞受賞)、“Loving Roger”(ルエリン・リース賞受賞)“E 続きを読む
アメリカ・ニューヨーク州ハーキマー出身の作家、アーティスト。工学の学位を取得した後、測量士として働くかたわら、独学で肖像画や風景画を描き、アーティストとしてのキャリアを育む。本作『きみとそらのしたで』は、小さな町で過ごした子どものころの思い出をもとに制作された、著者にとって初めての絵本作品。現在は、ニューヨーク州北部で妻と1匹の犬、2匹の猫とともにくらしている 続きを読む
動物学者、環境学者。1956年、オーストラリア・メルボルンに生まれる。学部時代は英文学を専攻し、大学院から動物学と古生物学に転進、1985年、カンガルーとその仲間の進化に関する研究によりシドニーのニューサウスウェールズ大学から博士号を授与される。1984年からオーストラリア博物館の主任研究員(哺乳類学)を務め、この期間に新種の哺乳類を数多く発見する。その後、アメリカのハーバード大学客員教授、アデレ 続きを読む
『デイリー・テレグラフ』紙の元海外特派員で、現在はジャーナリストとしてノンフィクション作品やルポを執筆している 続きを読む
アップルのマウス開発から始まる画期的なプロジェクトで世界的に脚光を浴びてきたデザイン・ファームIDEOの社長兼CEO。イギリス生まれ。1987年にビル・モグリッジ率いるデザインID Twoに入社。1991年、三社合併によりIDEOが誕生した後、同社のヨーロッパ部門を統括。2000年、創業者のデイヴィッド・ケリーからCEO職を引き継ぐ。「デザイン思考」を広く世に浸透させることで、企業の組織改革や、病 続きを読む
受賞歴のある歴史作家、執筆家で、多くの著書で高い評価を得ている。さまざまな雑誌、新聞、ジャーナルに数多くの記事、評論、エッセイ、短編小説を寄稿しているほか、PBS(米国の公共放送)をはじめとして多数のテレビドキュメンタリーの脚本や開発に携わっている。『Liberty』シリーズでピーボディ賞(米国放送界における最高の栄誉、放送界のピューリッツァー賞)を受賞 続きを読む
1954年サンディエゴ生まれ、コネチカット州ストーズ育ち。マネス音楽院とコロンビア大学に通うが、本人は独学を自認する。音楽批評家として、『ソーホー・ウィークリー・ニューズ』(1979‐82年)、『ニューヨーク・タイムズ』(82‐87年)、『ニューヨーク・ニュースデイ』(87‐95年)の各紙で執筆。その後『ワシントン・ポスト』での活躍により、97年にピューリッツァー賞(音楽批評部門)を受賞。カタリス 続きを読む
イラストレーター、デザイナー、絵本作家。イングランド中部のウルヴァーハンプトンに育つ。イラストの仕事を多く手がけ、デザインの世界でも幅広く活躍。2007年、初めての絵本Our Big Blue Sofa(わがやのソファはでっかくてブルー)がケイト・グリーナウェイ賞にノミネートされ、「もう一回読みたい賞」を受賞。2009年にHere Comes Frankie(フランキーがやってくる)でハンプシャー 続きを読む
1953年、イギリス南東部のリー・オン・シーに生まれる。イースト・アングリア大学で北欧の言語や文化を学んだ。卒業後は教師や木材の伐採、アイスクリーム売りなど、さまざまな職を経験するが、その間も子どものころに始めた創作活動をやめることはなかった。1990年に作家・翻訳家として独立。1994年、初めての作品MIDGETが出版され、反響を呼ぶ。『川の少年』は1997年に出版された第3作で、見事同年のカー 続きを読む
アーティスト活動は20年に及び、幅広いメディアを舞台に、さまざまなクライアントの依頼を受けて活躍している。中でも、つけペンで描いたインク画は知られていて、『ガーディアン』紙など幅広い出版物に掲載されている。ロンドン動物学協会(ZSL)などで、スケッチのワークショップも開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
メルボルン大学応用言語学科、教授 続きを読む
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