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人物・団体(著者) > 「テ」で始まる人物・団体(著者)
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1959年、イギリス生まれ。コソヴォ紛争やアフガニスタン侵攻、アラブの春など国際情勢の最前線を現地取材してきたジャーナリスト 続きを読む
メルボルン大学応用言語学科、教授 続きを読む
アーティスト活動は20年に及び、幅広いメディアを舞台に、さまざまなクライアントの依頼を受けて活躍している。中でも、つけペンで描いたインク画は知られていて、『ガーディアン』紙など幅広い出版物に掲載されている。ロンドン動物学協会(ZSL)などで、スケッチのワークショップも開催している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1953年、イギリス南東部のリー・オン・シーに生まれる。イースト・アングリア大学で北欧の言語や文化を学んだ。卒業後は教師や木材の伐採、アイスクリーム売りなど、さまざまな職を経験するが、その間も子どものころに始めた創作活動をやめることはなかった。1990年に作家・翻訳家として独立。1994年、初めての作品MIDGETが出版され、反響を呼ぶ。『川の少年』は1997年に出版された第3作で、見事同年のカー 続きを読む
イラストレーター、デザイナー、絵本作家。イングランド中部のウルヴァーハンプトンに育つ。イラストの仕事を多く手がけ、デザインの世界でも幅広く活躍。2007年、初めての絵本Our Big Blue Sofa(わがやのソファはでっかくてブルー)がケイト・グリーナウェイ賞にノミネートされ、「もう一回読みたい賞」を受賞。2009年にHere Comes Frankie(フランキーがやってくる)でハンプシャー 続きを読む
1954年サンディエゴ生まれ、コネチカット州ストーズ育ち。マネス音楽院とコロンビア大学に通うが、本人は独学を自認する。音楽批評家として、『ソーホー・ウィークリー・ニューズ』(1979‐82年)、『ニューヨーク・タイムズ』(82‐87年)、『ニューヨーク・ニュースデイ』(87‐95年)の各紙で執筆。その後『ワシントン・ポスト』での活躍により、97年にピューリッツァー賞(音楽批評部門)を受賞。カタリス 続きを読む
受賞歴のある歴史作家、執筆家で、多くの著書で高い評価を得ている。さまざまな雑誌、新聞、ジャーナルに数多くの記事、評論、エッセイ、短編小説を寄稿しているほか、PBS(米国の公共放送)をはじめとして多数のテレビドキュメンタリーの脚本や開発に携わっている。『Liberty』シリーズでピーボディ賞(米国放送界における最高の栄誉、放送界のピューリッツァー賞)を受賞 続きを読む
英国に生まれ、英国で教育を受ける。2010年に絶滅危惧文字プロジェクトを立ち上げる以前は、ギタリスト兼歌手兼作詞者、サッカーの指導者、ツアーガイド、新聞配達員、ウェイター、英語の教師、フリーランスのライター兼エディター、タバコの葉の収穫作業員をしていた。1980年からは米国の中でも米国の一部とは言いがたいバーモント州に住んでいる 続きを読む
アップルのマウス開発から始まる画期的なプロジェクトで世界的に脚光を浴びてきたデザイン・ファームIDEOの社長兼CEO。イギリス生まれ。1987年にビル・モグリッジ率いるデザインID Twoに入社。1991年、三社合併によりIDEOが誕生した後、同社のヨーロッパ部門を統括。2000年、創業者のデイヴィッド・ケリーからCEO職を引き継ぐ。「デザイン思考」を広く世に浸透させることで、企業の組織改革や、病 続きを読む
『デイリー・テレグラフ』紙の元海外特派員で、現在はジャーナリストとしてノンフィクション作品やルポを執筆している 続きを読む
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