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人物・団体(著者) > 「ツ」で始まる人物・団体(著者)
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1980年山梨県生まれ。2004年『冷たい校舎の時は止まる』で第31回メフィスト賞を受賞しデビュー。11年『ツナグ』で第32回吉川英治文学新人賞、12年『鍵のない夢を見る』で第147回直木三十五賞、18年『かがみの孤城』で第15回本屋大賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1961年静岡県生まれ。1986年に『広くて素敵な宇宙じゃないか』が「週刊コミックモーニング」に掲載されデビュー。イラストレーターとしても活躍しており、2000年、2001年、2013年に星雲賞のアート部門を受賞、2000年にはSFマガジン読者賞を受賞している。現在は漫画作品『モモ艦長の秘密基地』『冒険エレキテ島』を手がけている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
小説家。1978年、大阪市生まれ。2005年「マンイーター」(のちに『君は永遠にそいつらより若い』に改題)で太宰治賞を受賞してデビュー。09年「ポトスライムの舟」で芥川賞を受賞。著書多数 続きを読む
1963年、岐阜県生まれ。未来短歌会。山田富士郎に師事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1937(昭和12)年、東京葛飾生まれ。小学校卒業前後から中華屋、メッキ工などアルバイトや職を転々とし、職業として漫画家を目指す。1955(昭和30)年に単行本『白面夜叉』で本格デビュー。貸本漫画を経て、1965年から「月刊漫画ガロ」に発表した諸作で漫画界芸術界に衝撃を与える。連作「無能の人」をはじめその作品群は新たなファンを生み続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたもので 続きを読む
1973年東京都生まれ。2005年、「夜市」で日本ホラー小説大賞を受賞。単行本はデビュー作にして直木賞候補となる。続く『雷の季節の終わりに』『草祭』『金色の獣、彼方に向かう』(角川文庫版は『異神千夜』に改題)は山本周五郎賞候補、『秋の牢獄』『金色機械』は吉川英治文学新人賞候補、『滅びの園』は山田風太郎賞候補と、文学界での話題を集めている。14年『金色機械』で日本推理作家協会賞を受賞(本データはこの 続きを読む
1965年生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程修了、博士(文学)。早稲田大学文学学術院教授 続きを読む
1963年生まれ。早稲田大学第一文学部文芸学科卒。2010年『機龍警察』で小説家デビュー。’12年『機龍警察 自爆条項』で第33回日本SF大賞、’13年『機龍警察 暗黒市場』で第34回吉川英治文学新人賞、’15年『コルトM1851残月』で第17回大藪春彦賞、『土漠の花』で第68回日本推理作家協会賞(長編及び連作短編集部門)、’19年『欺す衆生』で第10回山田風太郎賞を受賞(本データはこの書籍が刊行 続きを読む
1899‐1979。東京生まれ。東京大学で古代インド語、インド文学を専攻 続きを読む
美術史家。東京大学名誉教授、多摩美術大学名誉教授。1932年、愛知県生まれ。1961年、東京大学大学院博士課程中退。東京国立文化財研究所美術部技官、東北大学文学部教授、東京大学文学部教授、国立国際日本文化研究センター教授、千葉市美術館館長、多摩美術大学学長、MIHO MUSEUM館長を歴任。1970年刊行の『奇想の系譜』(美術出版社)で流派史から零れ落ちた奇想の画家たちを再評価し、近世絵画史を大き 続きを読む
1936年(昭和11)、東京・上野に生まれる。都立青山高校卒業後、55年『新桃太郎』でデビュー。少年・少女誌を舞台に『ルミちゃん教室』(58年)などを連載する。61年『ばら色の海』により第2回講談社児童まんが賞を受賞。この間〈新漫画党〉に所属する。64年『ブラック団』を皮切りに新しいギャグの世界へ進み、『グリグリ』『怪虫カブトン』などを発表。73年には『恐怖新聞』『うしろの百太郎』でオカルトブーム 続きを読む
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