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人物・団体(著者) > 「セ」で始まる人物・団体(著者)
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1942年京都市生まれ。映画監督・脚本家。1961年に東映京都撮影所製作部美術課へ入社後、脚本を書き始め演出部に転属となる。1973年に監督昇進、『女番長タイマン勝負』(1974年公開、撮影は『女番長玉突き遊び』が先)でデビュー。1983年にフリーとなり、80年代以降、テレビドラマも精力的に手掛けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1960年福島県生まれ。和光大学や多摩美術大学、桑沢デザイン研究所などの講師も勤めるフリーの研究者&ライター。世界の辺境を旅しながら先住民の知恵や古代の技術文化を研究。岩石鉱物から古典文学、民族音楽、ブッシュクラフトまでレパートリーは幅広く、各地で多彩なワークショップを展開している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
本名・関口健。大正5年秋田市に生まれる。昭和16年日本大学法学部卒業。平成3年「意地無用」で第1回菊池寛ドラマ賞受賞。平成4年歌舞伎座団菊祭で上演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1918年京都に生まれ、2005年死去。小学校・中学校時代を神戸で育つ。日本を代表する現代建築家として、勲二等瑞宝章及び紫綬褒章受章、東京芸術大学名誉教授、東京工業大学名誉教授、日本建築学会名誉会員、東京建築士会名誉会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1983年アメリカ・オハイオ州生まれ。ボーリング・グリーン州立大学でラテン語と創作を学ぶ。「マクスウィーニーズ」「ティン・ハウス」「ワン・ストーリー」「ヴァイス」等の雑誌に短篇を寄稿、2011年刊行の『大いなる不満』は初の短篇集となる。「包囲戦」で2007年にウィリアム・ペデン賞受賞、「フロスト・マウンテン・ピクニックの虐殺」および「微小生物集」で2011年と2013年にプッシュカート賞を受賞。『 続きを読む
2歳半よりヴァイオリンを始める。全日本学生音楽コンクール小学生の部全国1位。NHK交響楽団と共演し12歳でデビュー。日本音楽コンクールに最年少15歳で優勝、レウカディア賞受賞。パガニーニ国際コンクールに最年少で入賞。2002年秋、ストラディヴァリウス「デュランティ」との運命的な出会いを果たし、話題となる。これまでに多くのCDをリリース。コンサート活動以外にも、講演会やラジオのパーソナリティを務める 続きを読む
1952年大阪府生まれ。早稲田大学第一文学部中国文学専修卒業、同大学院文学研究科中国文学専修博士課程修了。博士(文学)。中国現代文学演劇専攻、またその周辺の比較演劇、中国近現代史、社会主義論などにも関心がある。摂南大学名誉教授。主な著書:『中国話劇成立史研究』(東方書店、2005年、2006年日本演劇学会河竹賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1982年東京都生まれ。宅地建物取引士。大学卒業後、大手不動産流通業者にて売買仲介の経験を積む。その後、収益不動産専門の売買仲介業者へ転職。ヘッドハンティングされ、現在では投資用不動産専門の売買営業担当として従事。自らアパート経営にも参画し、買う側、売る側、借りる側、貸す側のさまざまな立場からみた出来事のリアルを発信するブログやTwitterは注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に 続きを読む
1957年、旧ソ連・ロシア共和国ノヴゴロド生まれ。ウクライナ・キーウ大で博士号を取得。ウクライナ・現ドニプロ国立大学教授などを経て2007年から米ハーバード大教授。現在、同大学ウクライナ研究所長。専門はウクライナを中心とする東欧史。著書は10以上の言語に翻訳され、ベイリー・ギフォード賞、プーシキン・ハウス・ブック賞、ライオネル・ゲルバー賞など多くの賞を受賞している 続きを読む
1944年岡山県津山市に生まれる。京都市立美術大学(現・京都市立芸術大学)工芸科染織専攻卒。大学生のころからサイクリングによる野宿を楽しみながら日本中をスケッチしてまわる。絵本には、坂本竜馬をテーマにした『中岡はどこぜよ』(文・田島征彦、くもん出版、1991年ボローニャ国際児童図書展グラフィック賞特別推薦)、『馬のゴン太旅日記』(小学館、第7回絵本にっぽん賞)、『水晶さがしにいこう・ひけつとこころ 続きを読む
1949年生まれ。財団法人自然環境研究センター研究主幹。世界各国をフィールドワークのため駆けめぐり、日本人ではもっとも多種類の爬虫両生類に接してきた。動物の世界を研究・紹介することに尽力し、自然環境保全の大切さを訴え、図鑑や学術論文などの幅広い執筆活動のかたわら、講演会やイベントの講師なども多数務めてきた。著書多数。テレビ番組の監修・出演でお茶の間の人気を博した。2012年、死去(本データはこの書 続きを読む
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