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塩田武史

塩田武史 ( シオタタケシ )

1945年生まれ。写真家。1970年に水俣に移住、現在は熊本市在住。『アサヒグラフ』を中心に写真を発表(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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塩田純一

塩田純一 ( シオタジュンイチ )

1950年東京都に生まれる。東北大学文学部大学院修士課程美学・美術史学専攻修了。1979年より栃木県立美術館に学芸員として勤務。以後、世田谷美術館、東京都現代美術館、東京都庭園美術館、青森県立美術館美術の学芸職を歴任。2011‐18年新潟市美術館館長。1999年第48回ヴェネツィア・ビエンナーレ日本館コミッショナー。現在、多摩美術大学客員教授。日本および海外の現代美術展を数多く手がける(本データは 続きを読む

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塩田真吾

塩田真吾 ( シオタシンゴ )

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塩田剛

塩田剛 ( シオタゴウ )

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塩田浩平

塩田浩平 ( シオタコウヘイ )

1971年京都大学医学部卒業。1976年京都大学大学院医学研究科博士課程修了。同年国立遺伝学研究所人類遺伝部研究員。1979年京都大学医学部講師。1981年京都大学医学部助教授。1990年京都大学医学部教授。1993年京都大学大学院医学研究科教授(改組による)。2007年京都大学大学院医学研究科長・医学部長。2008年京都大学理事・副学長。2012年京都大学大学院思修館教授。2014年滋賀医科大学 続きを読む

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塩田邦郎

塩田邦郎 ( シオタクニオ )

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塩卓悟

塩卓悟 ( シオタクゴ )

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塩田和生

塩田和生 ( シオタカズオ )

1949年生まれ。大阪大学工学部応用物理学科を卒業後、東京工業大学大学院修士課程(物理情報工学)修了。富士フイルム(株)でミニラボ機器開発などに従事し、2009年定年退職。1970年代から、日食や月・太陽などを中心に、天体写真全般の撮影・画像処理方法の開発に取り組んでいる。天文雑誌などで解説記事を多数執筆。天文アマチュアによる日食のデジタル撮影、および画像処理の技術向上を目的とした情報交換サークル 続きを読む

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塩田悦仁

塩田悦仁 ( シオタエツジ )

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塩田英子

塩田英子 ( シオタエイコ )

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塩田潮

塩田潮 ( シオタウシオ )

ノンフィクション作家・評論家。1946年生まれ。高知県吾川郡いの町出身。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。雑誌編集者、記者などを経て、1983年、著書『霞が関が震えた日』刊行でデビュー。同年、同作で第5回講談社ノンフィクション賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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塩田明弘

塩田明弘 ( シオタアキヒロ )

神戸市出身。東京音楽大学声楽専攻卒業、同大指揮専攻研究科修了。東宝、ホリプロ、劇団四季、宝塚歌劇団などのミュージカルを中心に、スタジオ録音、各種コンサートの音楽監督・指揮をつとめるかたわら、イベントのプロデュース、トークショー出演など、幅広い活動を続けている。2000年、ミュージカル指揮者として初めて文化庁派遣芸術家在外研修員となり、ブロードウェイで研鑽を積む。2001年、第9回読売演劇大賞のスタ 続きを読む

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塩田明彦

塩田明彦 ( シオタアキヒコ )

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潮田玲子

潮田玲子 ( シオタ レイコ )

元バドミントン日本代表選手。1983年9月30日生まれ。福岡県出身。幼い時からバドミントンを始め、小学生の時に全国小学生大会女子シングルスで全国3位入賞。中学校3年の時には全国中学生大会女子シングルスで初めて全国大会優勝。その後は、女子ダブルスでペアを組んだ小椋久美子さんとのコンビ“オグシオ”ペアで、女子ダブルス全日本総合選手権大会を2004年から5年連続優勝、2008年には女子ダブルスで北京オリ 続きを読む

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塩田義法

塩田義法 ( シオタ ヨシノリ )

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塩田妙玄

塩田妙玄 ( シオタ ミョウゲン )

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汐田まくら

汐田まくら ( シオタ マクラ )

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塩田弘

塩田弘 ( シオタ ヒロシ )

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塩田紀子

塩田紀子 ( シオタ ノリコ )

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塩田奈津

塩田奈津 ( シオタ ナツ )

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