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神埜明美

神埜明美 ( シンノアケミ )

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潮見純子

潮見純子 ( シオミジュンコ )

1935年8月名古屋市に生まれる。1954年愛知県立旭丘高等学校卒業。愛知県庁に勤務。1985年名古屋第一日赤で6年間ボランティア。1990年愛知県の特別養護老人ホームで10年間ボランティア。同人誌「マチネ」、「北斗」(名古屋市)、「松柏」(市川市)その他の同人誌で40数年間、小説、エッセイなどを書く(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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潮凪洋介

潮凪洋介 ( シオナギヨウスケ )

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フリードリヒ・フォン・シラー

フリードリヒ・フォン・シラー ( シラーヨハン・クリストフ・フリードリヒ・フォン )

1759‐1805。ドイツ・マルバッハ生まれの詩人・劇作家。陸軍士官学校で法学と医学を学び、軍医となる。マンハイム、ドレスデンなどに住居を移し、1788年にイェーナ大学の歴史学教授となる。シラーは天性の劇作家とも評され、歴史を背景に己れの思想を織り込んだ数多くの作品を書いた 続きを読む

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ブリギッテ・シジャンスキー

ブリギッテ・シジャンスキー ( シジャンスキーブリギッテ )

1931年スイスのチューリッヒに生まれる。第二次大戦の中、政治亡命したセルビアの青年と結婚、その後二人は絵本出版社ノルドズッドを設立。夫とともにヤノッシュ、ヴェルジュイス、ウィルコン、シュレーダー、ワッツといった絵本作家を世に送り出した。2005年に現役編集者を辞し絵本の物語の創作を始める 続きを読む

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庄司三智子

庄司三智子 ( ショウジミチコ )

武蔵野美術大学油絵学科卒業 続きを読む

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庄司太一

庄司太一 ( ショウジタイチ )

1948年生まれ。上智大学英文科大学院修了。二十代後半よりガラスびんの魅力にとりつかれる。1978年より渡米。ワシントン州立大学に籍をおく間、アメリカですでに開花していたボトル・コレクティング、並びにその研究に決定的な影響を受ける。と同時にアウトサイダー・アートの存在も知り、大いにショックを感じる。帰国後、日本における本格的なびん収集を決意し、『日本びん図鑑』を作成すべく資料を集めはじめる。また全 続きを読む

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周作人

周作人 ( シュウサクジン )

1885年中国・浙江省紹興生まれ。随筆家・翻訳家。1906年、兄・魯迅とともに日本に留学。1911年の辛亥革命後帰国し、北京大学教授を務める傍ら、新しい文学運動に関わり、随筆や評論、日本文学やギリシャ文学の翻訳など、多彩な活動を続ける。第二次大戦後、日本に協力したかどで下獄、後に釈放される。おもな著書に『雨天の記』『魯迅の故家』など。翻訳に『古事記』『枕草子』など。1967年没 続きを読む

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塩原伸滋

塩原伸滋 ( シオバラシンジ )

昭和12年7月18日東京・日暮里に生まれる。昭和18年一家で千葉県・南行徳へ疎開。地元の小、中学校を経て都立両国高校定時制に進み、中央大学文学部に入学。卒業後、一時、通信社に在籍。その後、取材先だった遊技機メーカーの企画部に転職。営業部に移って、以来、30数年、営業マン一筋の生活を続け、平成14年7月に65歳で定年退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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塩谷温

塩谷温 ( シオノヤオン )

明治11年東京都生まれ。東京帝大漢学科卒業。大正9年同大教授。元の「全相平話」や明の「三言二拍」を再発見するなど、中国近世の小説・戯曲の研究に先駆的役割を果たす。文学博士。昭和37年没 続きを読む

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下岡友加

下岡友加 ( シモオカユカ )

1972年生まれ。広島大学大学院社会科学研究科博士課程後期修了(博士・学術)。台湾・銘傳大学応用日語学系専任助理教授、県立広島大学人間文化学部准教授等を経て、2024年より、広島大学大学院人間社会科学研究科・文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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下河辺長流

下河辺長流 ( シモコウベチョウリュウ )

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下地ゼット

下地ゼット ( シモジゼット )

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汐海治美

汐海治美 ( シオカイハルミ )

1951年〜。桃山学院教育大学客員教授。聖ウルスラ学院顧問。日本現代詩人会会員。宮城県詩人会(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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アルベール・シモナン

アルベール・シモナン ( シモナンアルベール )

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庄野英二

庄野英二 ( ショウノエイジ )

1915‐1993山口生まれ。児童文学者。小説家。1937年入営。39年以降、旧満州、ジャワ、ビルマなどを転々とし、終戦時にレンパン島で抑留。復員後、帝塚山学院の教師を務めながら執筆。63年に刊行した『星の牧場』で日本児童文学者協会賞、サンケイ児童出版文化賞、野間児童文芸賞、エッセイ『ロッテルダムの灯』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞、著作多数。弟は作家の庄野潤三(本データはこの書籍が刊行された当 続きを読む

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志賀博

志賀博 ( シガヒロシ )

大正8年3月、東京生まれ。旧姓・保坂。昭和11年3月、東京府立五中卒業。12年4月、海軍兵学校(第68期)に入り15年8月、卒業。「香取」「伊勢」乗艦をへて、16年4月、海軍少尉となり、「叢雲」乗組。17年3月、中尉。同4月、「夕風」水雷長兼分隊長。18年7月、「天霧」水雷長兼分隊長。同11月、大尉。19年5月、「竹」水雷長兼分隊長。戦後、特別輸送艦「巨済」艦長として復員輸送に従事した後、海上自衛 続きを読む

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志柿謙吉

志柿謙吉 ( シガキケンキチ )

明治34年、熊本県山鹿市に生まれる。熊本済々黌をへて、大正11年、海軍兵学校卒業(50期)。昭和5年、海軍砲術学校高等科学生修了。11年、海軍兵学校教官兼監事、軍神横山正治を描いた小説『海軍』に、兵学校指導教官S少佐として登場。14年、上海海軍特別陸戦隊租界部隊長。16年、海軍砲術学校教官(横須賀、館山兼務)兼海軍技術会議議員。17年、第24特別根拠地隊先任参謀兼副長。18年、空母「雲鷹」「飛鷹」 続きを読む

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志々目真理子

志々目真理子 ( シシメマリコ )

1953年生まれ。宮崎県在住。各県の教育委員会をはじめ、市町村、新聞社、各PTA、ライオンズクラブ、ロータリークラブ、その他数多くの団体から後援を受け、家庭の大切さをテーマに講演を開いている。主婦の仕事と両立させるために、講演は月に2回程度と決めているが、内容が口コミで広がり、国内外からの講演依頼が後を絶たない。これまで、講演等を通して受けた相談件数は8000件を超える(本データはこの書籍が刊行さ 続きを読む

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島村馨

島村馨 ( シマムラカオル )

大学在学中から劇作の修行をはじめ、卒業後は雑誌などの記事を数多く執筆。幅広い知識と文章力は定評があった。東京を脱出し、地方暮らしをはじめたのを機に、作家活動に入る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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