本サイトはJavaScriptを有効にしてご覧ください。
ゲスト 様
様
プラチナ会員
ゴールド会員
ブロンズ会員
レギュラー会員
本・CD・DVD・ブルーレイ・グッズの通販はHMV&BOOKS online
詳細検索はこちら
人物・団体(著者) > 「サ」で始まる人物・団体(著者)
前のページへ
次のページへ
1936年広島県に生まれる。九州大学医学部卒業。九州大学医学部心療内科助手、駒澤大学文学部助教授、筑波大学心理学系教授を経て駒澤大学教授、筑波大学名誉教授、日本自律訓練学会理事長、国際自律訓練法委員会座長、医学博士、日本健康心理学会常任理事、日本催眠医学心理学会常任理事を歴任。著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
さだまさし、りりィ、下田逸郎、山崎ハコ、村下孝蔵、ふきのとうなど日本を代表するミュージシャンのツアー&レコーディングに参加。さだまさし「関白宣言」「親父の一番長い日」「北の国から」などの演奏で知られる。1995年にさだまさしツアーを降り、ギターソロを始める。坂元昭二ギターインストゥルメンタルCDとして、「樹音」「昨日虹を見たよ」「木星が視えた夜」「天から降ってくる光窓から射し込む音」などを発表。現 続きを読む
1939年生まれ。俳人・出版社「深夜叢書社」主宰。酒田東高校時代より秋元不死男に師事し「氷海」に投句。1958年、山形大学入学。翌年、第八回氷海賞を受賞し「学生俳人登場」と話題になる。1963年、深夜叢書社を設立。文芸評論・詩・短歌・俳句などの出版活動に傾注し句作から一時遠ざかる。1979年に第一句集『夏への扉』上梓のころから二十年ぶりに句作を再開。1983年、寺山修司らと俳誌「雷帝」を創刊(寺山 続きを読む
東京都生まれ。東京藝術大学大学院修了。動物をモチーフに、日本画表現による発表と絵本創作を続けている。『まじょのほうき』で第4回ようちえん絵本大賞、『おべんとう』で第9回MOE絵本屋さん大賞2016パパママ賞を受賞。東京家政大学日本画講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
白泉社より『抱きしめたい』で単行本デビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1936(昭和11)年、東京生れ。雑文製造処「鉢山亭」主人。広告代理店のコピーライターを経て、池波正太郎の書生をつとめた。現在は、酒・食・器の「食卓に関わるもの」のみにテーマを絞り文筆活動を営む(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1912年、宮城県に生まれる。東京美術学校(現、東京藝術大学)彫刻科在学中に国画会展に初入選、国画会奨学賞受賞。39年、新制作派協会(現・新制作協会)彫刻部創設に参加。44年召集されて旧満州に渡り、翌年シベリアに抑留される。帰国後、市井の人々の素朴な美しさを表現した作風で制作を再開する。81年、パリの国立ロダン美術館で日本人初の個展を開催するなど、国際的な評価も高い。東京造形大学名誉教授。2011 続きを読む
岩手県花巻市出身。2021年から、水彩画とスクラッチアートの混合技法で、絵本づくりを始める。創作活動のかたわら、横浜と花巻を拠点に、こどももおとなも楽しめるワークショップを開催している。第9回三鷹市星と森と絵本の家回廊ギャラリー展示絵本作品公募で『ゆらゆら』が佳作入賞。第8回絵本出版賞優秀賞受賞作『100億キロメートルの旅』(みらいパブリッシング)に続き、本作で第13回絵本出版賞煌めきフューチャー 続きを読む
続きを読む
1914年東京生まれ。1940年財団法人写真協会入社。日本初の女性報道写真家に。以来、1世紀を超えて、歴史を動かす時代の肖像を撮影し続ける。一時期写真を離れるも、71歳の時に再び活動開始。日本写真家協会名誉会員。2011年吉川英治文化賞、日本写真協会功労賞、2014年ベストドレッサー賞特別賞、2016年米国ルーシー賞、他多数受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1949年モロッコ生まれ。フランスで活躍するユダヤ人作家・ジャーナリスト。東方イスラエリット師範学校ではレヴィナスに直接学ぶ。ユダヤ人コミュニティ向けの総合誌『ラルシュ』誌編集長を務めたほか、『マガジン・リテレール』誌をはじめとする文化・学術雑誌に多く寄稿する。エマニュエル・レヴィナス、フランツ・ローゼンツヴァイクなどのユダヤ人哲学者の伝記や概説書など多くの著作がある 続きを読む
%%header%%
%%message%%
ページの先頭に戻る