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人物・団体(著者) > 「コ」で始まる人物・団体(著者)
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1915年東京・南千住で生誕。1931年日本画家の堀田秀叢に師事。1935年挿絵画家の小林秀恒に師事。1938年講談小説『白狐綺談』挿絵でデビュー。1939年国防科学雑誌『機械化』の挿絵を手がけ、注目を浴びる。1948年絵物語『地球SOS』連載開始。1957年メカデザインとして参加した映画『地球防衛軍』が公開。1959年週刊誌『少年マガジン』『少年サンデー』で戦記物の口絵や挿絵を数多く手がける。1 続きを読む
1925年、茨城県生まれ。小学校教師を39年間勤め、のち、東京学芸大学、日本女子大学講師。現在、この本だいすきの会代表。日本児童文学者協会評議員。教育・国語教育こくばんの会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1931年新潟市生まれ。鎌倉アカデミア演劇科卒業後、松竹大船撮影所で監督中村登に師事。「前進座」文芸演出部、「新協劇団」演出部を経て、’77年「年季奉公」で第51回オール讀物新人賞を受賞して作家活動に入る。’86年「鰈の縁側」、’88年「シベリヤ」で直木賞候補に。2017年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
早稲田大学教育・総合科学学術院教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1925年、山口県に生まれる。1942年、山口県立柳井中学校卒業。鉄道省に入り、柳井駅に勤務。1945年、広島で被曝。「平家納経」に魅せられ、学問の道に進む。東京国立博物館美術課長を経て、センチュリー文化財団理事・館長。文学博士。柳井市名誉市民。『平安朝伝来の白氏文集と三蹟の研究』により日本学士院賞。「『平家納経の研究』の完成を含む古筆学研究体系化の業績」により朝日賞受賞。2010年5月、逝去(本 続きを読む
大正5年、長野県に生まれる。昭和18年、中央大学法学部卒。読売新聞社入社。東京新聞に転じ、社会部記者。19年、応召。満州孫呉電信隊に入隊。終戦にて、シベリアに抑留される。23年、帰還。東京新聞へ復社。社会部記者、支局長をへて社会部次長。52年、日本作家クラブ賞を受賞。平成10年12月、歿(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1911年東京日本橋に生まれる。1932年東京農業大学農芸化学科卒。科学者として大蔵省醸造試験場、農林省米穀利用研究所を経て、台湾でブタノール工場を創設。1944年比島に軍属としてブタノール生産のために派遣される。敗戦と共に1946年まで捕虜生活。復員後、食品加工の企業設立。醸造技術を生かし、飲料アルコール原料の協同組合の設立。1973年脳溢血のため逝去。1974年私家版『虜人日記』出版。1975 続きを読む
2000年弁理士登録。現在は東京・新橋において特許事務所を経営。特許出願を主に担当し、現在1800件以上の特許公報、80件以上の意匠公報が公開されている(J‐Plat Patによる検索結果)。また、数多くのPCT(国際)出願も行なっている。2001年より弁理士講座を担当。TAC弁理士講座専任講師として教壇に立つ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
秋田県に生まれる(1938年)。東京教育大学文学部社会科学科法律政治学専攻卒業(1963年)、一橋大学大学院法学研究科博士課程中退(1969年)。山形大学人文学部教授を経て、1987年より大東文化大学法学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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