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黒〓桂子

黒〓桂子 ( クロヤナギ ケイコ )

1969年、愛知県岡崎市生まれ。管理栄養士(法務技官・岡崎医療刑務所勤務)。椙山女学園大学家政学部(現生活科学部)卒業。老人施設や病院勤務を経て、病気の予防に興味をもつ。出産育児を機に料理教室や講演等の食育活動をスタート。10年間開催した「男の料理教室」ではのべ1000人の高齢男性に指導。初心者男性が料理を覚えて家族に喜ばれることにやりがいを感じる。2012年、刑務所の管理栄養士採用試験では30倍 続きを読む

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畔柳圭佑

畔柳圭佑 ( クロヤナギ ケイスケ )

モノグサ株式会社代表取締役CTO。東京大学理学部情報科学科卒。東京大学大学院情報理工学系研究科にてコンピュータ科学を専攻。分岐予測・メモリスケジューリングを研究。修士(情報理工学)。修了後は、グーグル株式会社(現・グーグル合同会社)に入社。Android、Chrome OSチームにて、Text Frameworkの高速化およびLaptop対応、ソフトウエアキーボードの履歴・Email情報を用いた入 続きを読む

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畔柳茂樹

畔柳茂樹 ( クロヤナギ シゲキ )

農業起業家。1962年、愛知県岡崎市生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。自動車部品世界一のデンソーに入社後、40歳で事業企画課長に就任するが同期の出世頭から2年遅れの課長就任。ハードワークの目まぐるしい日々に心身ともに疲弊して長年の夢であった農業への転身を決意。2007年に45歳で独立し、『ブルーベリーファームおかざき』を開設。生産性の発想が乏しい農業界で、デンソー時代に培ったスキルを活かし、栽培を 続きを読む

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畔柳千尋

畔柳千尋 ( クロヤナギ チヒロ )

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黒柳紀春

黒柳紀春 ( クロヤナギ トシハル )

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黒柳洋弥

黒柳洋弥 ( クロヤナギ ヒロヤ )

1962年米国シカゴ生まれ。2019年日本内視鏡外科学会第12回大上賞受賞。2021年日本内視鏡外科学会技術審査委員長(消化器・一般外科領域)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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黒〓正典

黒〓正典 ( クロヤナギ マサノリ )

専門は生薬学、天然物有機化学、有機立体化学。1968年、静岡県立静岡薬科大学(現:静岡県立大学薬学部)修士課程修了。1968年、国立衛生試験所(現:国立医薬品食品衛生研究所)研究員。1978年、薬学博士学位取得(東京大学)。同年、静岡県立大学薬学部教員。1982年、米国コロンビア大学留学。1998年、広島県立大学生命資源学部(現:県立広島大学生命環境学部)教授。2009年、同大学名誉教授。2012 続きを読む

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黒柳正典

黒柳正典 ( クロヤナギ マサノリ )

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畔柳昭雄

畔柳昭雄 ( クロヤナギアキオ )

1952年三重県生まれ。日本大学理工学部建築学科卒業、同大学院理工学研究科建築学専攻博士課程修了。工学博士。現在、日本大学理工学部海洋建築工学科特任教授。著書に『アジアの水辺空間』(共著、鹿島出版会、1999、日本沿岸域学会出版文化賞)等がある。作品に「マダガスカル民主共和国アンダシベ村ペリネ保護区ビジターセンター」(1993年日本トイレ協会グッドトイレ10特別賞)、「アルミ海の家1・2・3」(2 続きを読む

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畔柳修

畔柳修 ( クロヤナギオサム )

ライフデザイン研究所所長。1965年1月愛知県生まれ。大学卒業後、経営コンサルタント会社を経てライフデザイン研究所を設立。独立当初より、行動科学や数多くの心理療法を精力的に学び、人材開発や組織開発に応用している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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畔柳和代

畔柳和代 ( クロヤナギカズヨ )

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黒柳孝夫

黒柳孝夫 ( クロヤナギタカオ )

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畔柳達雄

畔柳達雄 ( クロヤナギタツオ )

弁護士。1932年生 続きを読む

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黒柳朝

黒柳朝 ( クロヤナギチョウ )

1910(明治43)年、北海道生まれ。庁立岩見沢高女を卒業後、東洋音楽学校声楽科に進学。在学中にヴァイオリニストの黒柳守綱氏と結婚。長女・黒柳徹子さんをはじめ三男二女の母となる。七〇代で初めて著したエッセイ『チョッちゃんが行くわよ』がベストセラーになり、ドラマ化されると、天性の朗らかさで日本中を魅了した。それ以降も執筆や講演活動を続け、2006年8月、死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載 続きを読む

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黒柳恒男

黒柳恒男 ( クロヤナギツネオ )

1925年‐2014年。ペルシア文学者、ペルシア語学者。東京外国語大学名誉教授。1988年には日本で初めての本格的な『ペルシア語辞典』(大学書林)を編纂、執筆(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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黒柳徹子

黒柳徹子 ( クロヤナギテツコ )

女優・ユニセフ(国連児童基金)親善大使。東京・乃木坂生まれ。トモエ学園から香蘭女学校を経て東京音楽大学声楽科を卒業。NHK放送劇団に入団し、NHK専属のテレビ女優第一号として活躍する。1976年にトーク番組『徹子の部屋』を開始。テレビやラジオへの出演の傍ら、社会福祉法人トット基金を設立し、ろう者によるプロの俳優の養成、演劇活動、手話教室などに力を注ぐ。著作『窓ぎわのトットちゃん』は800万部のベス 続きを読む

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黒柳允男

黒柳允男 ( クロヤナギマサオ )

昭和38年名古屋市立大学医学部卒業。小児科大学院を修了後、豊橋市民病院小児科などを経て、愛知県立コロニー中央病院新生児科に二十年間勤務。その間、米国オレゴン州立大学病院小児科(周産期・新生児・母子医療科)にクリニカルフェローとして勤務、不足するレジデントの補欠要員として臨床や当直などに従事する。平成元年、春日井市に小児科医院を開業。日本小児科学会会員、小児科専門医、医学博士(本データはこの書籍が刊 続きを読む

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yukikuroyanagi

yukikuroyanagi ( クロヤナギユキ )

シンコーミュージック・エンタテイメントの雑誌『BURRN!』創刊メンバー。編集部に数年在籍後に渡米、ニューヨークで撮影スタジオに勤務しながらCBGBに通って写真を学ぶ。帰国後スタジオに勤務し、フリーの写真家に。洋楽ロックの現場で活動する一方で、スポーツや映画、政治など、撮影の場は多岐にわたる。韓国ロックシーンにも詳しく、レーベルを立ちあげた経験もある。1992年にジョニー・ラモーンの要請を受け、ラ 続きを読む

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黒柳要次

黒柳要次 ( クロヤナギヨウジ )

株式会社パデセア代表取締役。1982年広島大学工学部第四類構造工学課程卒業。2007年株式会社パデセア代表取締役社長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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黒柳米司

黒柳米司 ( クロヤナギヨネジ )

大東文化大学名誉教授。1944年生まれ。1966年大阪市立大学法学部卒業。1968年同大学院法学研究科修士課程修了(法学修士)。1970年同博士課程中退。同年財団法人日本国際問題研究所、1986年東洋英和女学院短期大学国際教養科を経て、1992年大東文化大学法学部。2003〜05年同法学部長、2008〜11年同副学長(教務担当)。2013年定年退職(名誉教授) 続きを読む

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