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PhD,ABPP。ワシントン大学精神医学・行動科学部および心理学部の臨床准教授。うつ病の行動活性化に関する基礎研究および臨床研究の第一人者である。行動活性化の普及のために、ワークショップの企画ならびに講師として国際的に活躍している 続きを読む
ケンブリッジ大学ジャッジビジネススクール教授。アントレプレナーシップ、ソーシャル・イノベーション、サステナブル・ビジネスを主たる専門とし、中国を含む新興市場における企業間競争にも注目している。近年では、経済・環境・社会のトリプルボトムラインを組み込んだ企業が、どのようにしてレジリエンスがあり持続可能な資本主義を生み出していけるかについて、精力的に研究・執筆活動を行っている。ミシガン大学にて社会学と 続きを読む
1933年生まれ、文学博士。リヨン第2大学教授、副学長をへて現在、同大学名誉教授。ジッド友の会会長、類い稀なる学識を誇り、早くからジッド研究の第一人者として活躍する。ジッド書簡の公刊にも力をそそぎ、母ジュリエット、ジュール・ロマン、フランソワ=ポール・アリベール、アンドレ・リュイテスらとの往復書簡集を編纂校訂 続きを読む
1965年、フランス生まれ。1989年から92年に東京大学留学後、浅井忠と明治美術史についての研究でフランス国立東洋言語文化大学(INALCO)より博士号取得。現在、同大学教授。2011年から16年まで日仏会館フランス国立日本研究センター所長。専攻は日本近世・近代美術史と出版文化史。1999年にジャポニスム学会賞、2016年に日仏図書館情報学会賞を受賞。フランスで歌麿、北斎、中村芳中、河鍋暁斎など 続きを読む
1962年生まれ、1991年神学博士号取得(Valentinus Gnosticus?,WUNT1/65,1992)、1994年教授資格取得(Ambrosius von Mailand und die Trinit¨atstheologie,BHTh 90,1995)、1994年よりイエナ大学神学部教授(教会史)、2000年よりハイデルベルク大学神学部教授(歴史神学)、現在に至る。その間1998年 続きを読む
1960年カラカス生まれ。アンドレス・ベリョ・カトリック大学でコミュニケーションを学び、カラカスの新聞社『エル・ディアリオ』に入る。その後『エル・ナシオナル』紙編集部に移り、国際部編集長、海外特派員を歴任 続きを読む
2002年、東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了(博士号取得)。東洋大学国際地域学部講師、津田塾大学准教授を経て、現在はメルボルン大学アジアインスティチュート(Asia Institute,University of Melbourne)。日本語とジェンダー及びセクシュアリティ研究(特に言語上のネゴシエーション研究)に取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
イタリア人の作家。父はドイツ人で本名はKurt Erich Suckert。ファシスト左派の立場から『国家の征服』誌を創刊、「ファシズム側の最も手ごわいペン」と評される雑誌に成長させた。以後、さまざまな雑誌・新聞の編集長を務め、両大戦間の文学界、ジャーナリズムに重きをなす。1933年、『クーデターの技術』(1931年刊)がヒトラー攻撃の書として物議を醸して逮捕、流刑となる。後年には、同時代の動乱の 続きを読む
1951年、スイス生まれ。イタリア・パドヴァ大学政治学科卒。ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス留学、ロンドン市立大学にて経済学博士号取得。現在、スイス・イタリア語圏専門大学校(SUPSI)社会経済研究所教授。アントニオ・ネグリ、パオロ・ヴィルノ、フランコ・ベラルディ(ビフォ)らとともに、イタリアのポストフォーディズム運動における中核的な理論家のひとり 続きを読む
理学士、英国王立写真協会会員。シェフィールド大学で動物学の優等学位を取得、専攻は博物学(爬虫類・両生類)。英国王立写真協会会員で、いくつかの爬虫両生類協会の会員でもある。爬虫類、両生類の博物学、その飼育と繁殖方法について英国、スウェーデン、フィンランド、オランダ、米国の各国で講義を行なっている。1982年以来、爬虫類、両生類関連の書物を20冊以上出版しているほか、数多くの雑誌に寄稿している(本デー 続きを読む
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