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クリントン・ゴダール

クリントン・ゴダール 

1976年オランダ生まれ。大阪外国語大学(現:大阪大学)言語社会研究科日本語日本文化修士課程修了、シカゴ大学大学院歴史学専攻博士課程修了。南カリフォルニア大学歴史学部助教、北海道大学現代日本学プログラム講師を経て、東北大学大学院国際文化研究科准教授。専攻は日本近代思想史・宗教史 続きを読む

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クレア・マックール

クレア・マックール 

英国ダラム大学准教授。知覚の哲学、行為の哲学、哲学史等を専門とする 続きを読む

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クレア・ルウェリン

クレア・ルウェリン 

オックスフォード大学卒業。乳幼児の食欲と成長についての遺伝疫学の研究で博士号を取得。ユニバーシティ・カレッジ・ロンドン准教授。同大学公衆衛生学部疫学・保健研究所の行動科学・健康部門において肥満研究グループを率いる。人生の最初の瞬間からの摂食行動を探求するため、史上最大の双子研究「ジェミニ」に参加。また、子どもの食に関して70以上の科学論文を発表。英国王立医学協会ほか、世界中で40以上の招待講演を行 続きを読む

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クリスティン・ベンツ

クリスティン・ベンツ 

投資調査会社モーニングスターの資産管理およびリタイア計画担当ディレクター。情報サイトMorningstar.comのシニア・コラムニスト。バロンズ誌では、2020年と21年に「金融界でもっとも影響力を発揮した女性100人」、21年「資産管理分野でもっとも影響力のある女性10人」に選ばれる 続きを読む

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クロディーヌ・ル・グイック=プリエト

クロディーヌ・ル・グイック=プリエト 

フランスの児童文学作家。フランス人学校の教師として、多くの国で暮らした経験があり、日本で現在の夫と知りあった。自身も障がいのある子どもをもつ母親でもあり、アルゼンチン・ボリビア障がい児協会の責任者をつとめている。『テオの「ありがとう」ノート』は最初の作品で、フランスにて2009年中学生が選ぶマルグリット・オードゥー賞、2013年最優秀障がい者書籍賞(児童書部門)を受賞 続きを読む

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クサダ

クサダ 

模型専門誌『月刊モデルグラフィックス』(大日本絵画/刊)で「プラモってめんどくさい!」を連載中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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クリスティアン・クラハト

クリスティアン・クラハト 

1966年スイス生まれ。作家、脚本家。1995年『ファーザーラント』でデビュー。再統一後のドイツをめぐる旅を描いたこの作品は、新たな世代の作家の登場として大きな話題を呼び、1990年代ドイツ語圏文学の代表的作品となる。その後、数多くの小説および旅行記を発表し、『帝国』(Imperium、2012年)によりヴィルヘルム・ラーベ文学賞、『死者たち』(Die Toten、2016年)によりヘルマン・ヘッ 続きを読む

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クリス・フィッチ

クリス・フィッチ 

著述家、地理研究者、グローバリスト。王立地理学会の公式雑誌『地理学 Geography』シニア・スタッフ・ライター。2018年にEdward Stanford Travel Writing Award受賞。ソロモン諸島のガダルカナルの野生の熱帯雨林で育ち、ロンドンを経て現在はニュージーランド在住 続きを読む

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クラウディオ・ゴッベッティ

クラウディオ・ゴッベッティ 

イタリア、フォリーニョ生まれ。ウルビーノ・カルロ・ボ大学で文学と哲学を専攻。卒業後はミラノにうつり、クリエイティブ・ライティングの修士号を取得した後、大手広告代理店に勤務。現在はテレビの脚本家や大学教授として活躍するかたわら、子ども向けの作品の執筆に力を入れている 続きを読む

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クリストファー・ノーセル

クリストファー・ノーセル 

インタラクションデザイン業界で製品やサービスのデザイン、各種領域のデザイン戦略のコンサルティングを手がけ、20年を超す実績を積んできたベテランデザイナー。ヒューストン大学を卒業後、小規模なインタラクションデザイン・エージェンシー「TX」を共同創設、博物館や美術館のインタラクティブな展示や環境を開発。その後、国際的なウェブコンサルタント企業marchFIRSTに所属し、情報デザイン部長を務め、インタ 続きを読む

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