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来栖宗孝

来栖宗孝 ( クルスムネタカ )

1920年生まれ。元東海大学文明研究所教授。「刑事政策の諸問題」などの刑事政策関係著作(共著を含む)論文多数。日本左翼運動史などの論文、紹介多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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来栖美憂

来栖美憂 ( クルスミユウ )

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来栖三郎

来栖三郎 ( クルスサブロウ )

1912年生まれ。東京府立高等学校を経て1933年東京帝国大学(当時)法学部法律学科に入学、1936年卒業とともに同学部民法学の助手に採用。その後1938年助教授就任を経て、1948年教授に就任。1972年同大学を定年退官。その後、幾多の大学からの招聘の要請をすべて断り、もっぱら研究生活に没頭。1983年、日本学士院会員に選定。1998年10月1日、入院中の東大病院で逝去。享年86歳(本データはこ 続きを読む

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来栖里美

来栖里美 ( クルスサトミ )

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栗栖薫子

栗栖薫子 ( クルスカオル )

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久留須泉子

久留須泉子 ( クルスイズコ )

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来栖美優

来栖美優 ( クルス ミユウ )

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栗栖敏浩

栗栖敏浩 ( クルス トシヒロ )

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来須祥

来須祥 ( クルス サチ )

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来栖宏二

来栖宏二 ( クルス コウジ )

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来栖うさこ

来栖うさこ ( クルス ウサコ )

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シギズムンド・ドミニコヴィチ・クルジジャ

シギズムンド・ドミニコヴィチ・クルジジャ ( クルジジャノフスキイ シギズムンド・ドミニコヴ )

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シギズムンド・ドミニコヴィチ・クルジジャノフスキイ

シギズムンド・ドミニコヴィチ・クルジジャノフスキイ ( クルジジャノフスキイ シギズムンドドミニコヴィチ )

1887‐1950。ウクライナのポーランド貴族の家庭に生まれる。キエフ大学法学部に在学中から詩やエッセーを発表。大学卒業後は弁護士助手として働くが、1917年のロシア革命で裁判制度が変わったあおりをうけて失業。以後、音楽院・演劇スタジオなどで講師として文学・演劇・音楽などの歴史と理論を教えて生活の糧を得た。1919年、短篇「ヤコービと“あたかも”」を発表して作家デビュー。活動の舞台をキエフから新首 続きを読む

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久留島浩

久留島浩 ( クルシマヒロシ )

国立歴史民俗博物館館長(日本近世史)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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久留島典子

久留島典子 ( クルシマノリコ )

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久留島武彦

久留島武彦 ( クルシマタケヒコ )

1874年大分県玖珠郡森町(現・玖珠町)に生まれる。1895年から尾上新兵衛の筆名で雑誌『少年世界』(博文館)に作品を掲載。1906年「お伽倶楽部」を設立し口演童話活動を本格的に開始する。1911年、雑誌『お伽倶楽部』を創刊。デンマークでアンデルセンの偉大さを訴え、1926年デンマーク国王からダンネブロウ四等勲章を受け、「日本のアンデルセン」と呼ばれるようになる。1960年永眠(享年86歳)。童話 続きを読む

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久留島元

久留島元 ( クルシマ ハジメ )

1985年生まれ。同志社大学大学院博士後期課程修了、博士(国文学)。現在、京都精華大学特任講師。東アジア恠異学会会員。関西現代俳句協会青年部部長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

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クルサ

クルサ ( クルサ )

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アンドレイ・クルコフ

アンドレイ・クルコフ ( クルコフアンドレイ )

ウクライナはキーウ在住のロシア語作家。1961年ソ連のレニングラード州ブードゴシチに生まれ、3歳のときに家族でキーウに移る。キーウ国立外国語教育大学卒業。オデーサでの兵役、新聞や出版社の編集者を務めるかたわら、小説やシナリオを執筆。現在ウクライナPENの会長を務める 続きを読む

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ハイム・クルグラーク

ハイム・クルグラーク ( クルグラークハイム )

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