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人物・団体(著者) > 「ク」で始まる人物・団体(著者)
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1932年、イギリスのケント州生まれ。ケンブリッジ大学、チェルシー美術学校で学ぶ。1980年『マグノリアおじさん』(好学社)にてケイト・グリーナウェイ賞受賞。1996年ボローニャ・ラガッツィ賞(児童書フィクション部門)受賞、1999年にはイギリス皇室から初代名誉児童文学作家の称号を授かるなど、イギリスを代表する児童文学作家のひとり 続きを読む
1996年からグリフィス大学で韓国研究の韓国国際交流財団講座を開いている。またグリフィス大学のオーストラリア韓国研究センターの理事である。グリフィス大学就任前、カナダ、レジーナ大学の教授、および同大学の北東アジア研究所理事を務めた。著書ならびに査読付きジャーナルやビジネス誌での論文、書籍、新聞誌上でのスペシャルコラムを数多く発表している。最近の研究テーマは韓国経済、国際経済関係ならびに国際ビジネス 続きを読む
韓国性暴力相談所、オンニネ(姉さんの)ネットワークなど女性運動団体で働き、いくつかの大学で女性学を教えた。性と暴力のジェンダー政治学が主要な関心事 続きを読む
1937年東京生まれ。祖国の解放後、10歳で帰国。『朝鮮日報』の新春文芸賞を受賞し、作家デビュー、韓国の国民的詩人・児童文学作家となる。戦争体験や長い闘病生活を通して、子どもたちへの愛情や平和への思いを作品にあらわし続けた。2007年逝去 続きを読む
1960年に大韓民国(韓国)京畿道烏山に生まれて、ソウル女子大学と弘益大学大学院を卒業しました。1995年にはじめての絵本『マンヒのいえ』(らんか社)を出版してからは絵本作家になり、むかしの絵の美しさを絵本で伝えようと努力しています。これまでに出した本に、『しろいはうさぎ』(福音館書店)、『花ばぁば』(ころから)、『仕事と道具』、『木のはんこ』(以上未邦訳)など多数あります。韓国出版文化賞、CJ絵 続きを読む
幼少期から韓国観光公社に勤める親の仕事の関係で日韓を行き来していた。一橋大学法学部卒業。同大学院法学研究科博士課程修了(法学博士)。現職は一橋大学大学院法学研究科准教授。専門は東アジア国際関係史、日本外交史、日韓関係。日韓のポップカルチャーやサッカーにも詳しい(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
忠清北道清原生まれ。ソウル芸術大学と高麗大学大学院で文学を専攻し、2002年、朝鮮日報新春文芸で文壇デビュー 続きを読む
1975年、ソウル生まれ。ソウル大学産業デザイン科卒業。お金が好きで、お金についての本を書いている。著書に『いいお金、悪いお金、へんなお金』、『こども大学:経済』、『わたしが銀行を作るとしたら?』、『お金のせいでおかしくなりそうだ!』(いずれも未邦訳)などがある 続きを読む
1960年慶尚北道慶州市生まれ。1983年梨花女子大学英文科卒業。2000年フランス国立パリ第7大学東洋学部博士取得。1997年『La Plume』で文壇デビュー。2002年李箱文学賞、2005年東仁文学賞受賞 続きを読む
放送作家として活動後、絵本の魅力にはまり創作を開始。『きえたゆうしょく』は2023韓国絵本賞大賞受賞 続きを読む
1966年生まれ。韓国を代表する日本文学の翻訳家。エッセイスト。20代中頃から翻訳の仕事を始め、30年間に300冊以上の作品を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
パーソナル心理カウンセラーで四十代の非婚女性。二十代半ばで大学院に進学して修了。三十代のときに、女性問題を扱う市民団体で学習や活動を始める。女性特有の問題や生活、連帯などについて関心をもったことがきっかけで、非婚女性をテーマに博士論文を執筆。以後、心理カウンセリングを行うようになり、女性たちが抱える生活の問題について共に向き合い、痛みを分かち合い、癒やす方法を模索している。現在は大学で教鞭を執りな 続きを読む
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