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人物・団体(著者) > 「キ」で始まる人物・団体(著者)
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ものを書き、舞台公演をし、弁護士として働く 続きを読む
梨花女子大学女性学科名誉教授。1995年から梨花女子大学女性学科に在職し、梨花女子大学アジア女性学センター所長、Asian Journal of Women’s Studies編集長、アジア女性学会長などを歴任。アジアのフェミニスト学者たちの知的共同体を発展させることに大きな業績を残した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
漢陽大学校国語国文学科卒業。出版社で企画・編集の仕事にたずさわり、現在は作家として活躍する。2004年に『太陽を飲みこんだ子どもたち』(未邦訳)で「第8回チャンビよい子どもの本」大賞を受賞 続きを読む
金勁旭。1971年光州生まれ。ソウル大学英文科、同大学院国語国文科博士課程を修了。1993年「アウトサイダー」で作家世界新人賞を受賞し文壇に登場。他に韓国日報文学賞、現代文学賞、東仁文学賞、金承〓文学賞、李箱文学賞を受賞 続きを読む
大学でデザインを専攻後、ハンゲーム・モバイルゲーム・デザイナーとして働く傍ら、趣味ではじめたミニチュア作品に魅せられ、専業作家に転身。現在、Kateminiとして活動し、ドールハウスやミニチュア家具の制作・販売を行うと共に、自身のアトリエを中心にミニチュア作品の講座を開催。様々な1/6スケールドールの収集家でもある 続きを読む
金錦姫。1979年、韓国・釜山生まれ。出版社勤務を経て、2009年に短編「きみのドキュメント」でデビュー。14年に発表した最初の短編集『センチメンタルも毎日だと』で申東曄文学賞を受賞。15年に「趙衆均氏の世界」、16年に「あまりにも真昼の恋愛」(ともに『あまりにも真昼の恋愛』(晶文社、すんみ訳)所収)、17年に「弔問」で若い作家賞に三年連続で選ばれ、同じく17年に「チェスのすべて」で現代文学賞、1 続きを読む
韓国・ソウル在住。デビュー作、『もぐらくんのなやみ』(未邦訳)が2014年ボローニャ国際児童図書展で紹介され注目を集め、台湾のベストブック賞を受賞。『星をつるよる』(小社刊)は2020年の国際推薦児童図書目録『ホワイト・レイブンズ』に選定された他、日本国内でも第16回MOE絵本屋さん大賞5位、キノベス!キッズ2024 3位、第7回未来屋えほん大賞6位に入賞するなど、国内外で高く評価されている 続きを読む
延世大学で新聞放送学を、韓国映画アカデミーで映画の演出を学んだ。ソウル女性映画祭の短編映画・ビデオ部門で優秀作品賞を受賞したほか、映画振興委員会による劇映画シナリオ公募展で優秀賞を受賞。長年にわたり大学にて映像制作の指導をしてきた 続きを読む
韓国の片田舎に位置する、五日市が立つ広場の傍らで診療所を営む医師。医大で学んだ後、人命救助の最前線に身を置きたくて、長い間ERと霊安室の間を右往左往する。十数年前、何の因果か町医者となり、緊迫していた前職とは打って変わった平和な場所に身を置く日常に。子どもの頃から暇を見つけては書いていた日記を再び綴り始めたところ、またもや何の因果かそれらの文章がハンミ随筆文学賞を受賞し、出版されることになる 続きを読む
放送作家、エッセイスト。1978年11月生まれ。中学時代に日本語や日本文化に関心を持ち始めた。大学で日本語を専攻 続きを読む
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