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人物・団体(著者) > 「キ」で始まる人物・団体(著者)
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1937年東京都生まれ。高校卒業後、文藝春秋で九年間勤務の後、フリージャーナリストとして活躍。1970年『渚と澪と舵―ふうてんママの手紙』で作家デビュー。1972年『淋しいアメリカ人』で大宅壮一ノンフィクション賞受賞。世界中を旅しながら、書籍や雑誌の執筆のほか、テレビのコメンテーターとしても活躍 続きを読む
弁護士法人松尾綜合法律事務所弁護士。早稲田大学法学部卒業。1995年、フジテレビ入社。アナウンサーとしてバラエティーや情報・スポーツなど数多くの番組を担当。2005年、大宮法科大学院大学(夜間主)入学。07年、フジテレビ退社。11年、弁護士登録(第二東京弁護士会所属)。19年、早稲田大学大学院法学研究科先端法学専攻知的財産法LL.M.コース修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたも 続きを読む
アメリカ合衆国ホロコースト記念委員会顧問。エリ・ウィーゼル人道基金理事長。ニュージャージー州リチャード・ストックトン大学教授(宗教学)。シスターズ・オブ・マーシイ(カトリックの修道女会)のシスター。ユダヤ・キリスト教関係史の専門家で、ホロコーストをめぐる国際会議の主催や、ドキュメンタリー映画の制作など、ホロコーストの研究と啓蒙に20年以上携わり、ナチスの非ユダヤ人犠牲者に関する国際会議なども行なっ 続きを読む
東京都生まれ。イラストレーター・絵本作家。小次郎イラストスクール卒業。ゆうゆう絵本講座で絵本創作を学ぶ。博物館美術館のシステム・デザイン会社、インテリア文具デザイン会社を経てマーケティング会社に勤務し、絵本作りに取り組みながらイラストレーターとして活動中。優しさと思いやりをテーマに、あたたかいタッチのイラストで、雑誌、書籍、パンフレット、パッケージ、WEBサイト等、様々な媒体のイラストを描いている 続きを読む
1970年大阪府生まれ。ボストン大学哲学科を経てニュー・イングランド音楽院大学院指揮科修士課程修了。1998年ニコライ・マルコ国際指揮者コンクール優勝。2009年4月より神奈川フィルハーモニー管弦楽団常任指揮者。同年12月よりオーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)のアーティスティック・パートナーに就任。また2010/11年シーズンからベルギー・フランダース交響楽団の首席指揮者に就任した 続きを読む
1983年、釜山生まれ。2016年、ソウル新聞新春文芸に短篇「ピンキャリー」が入選し、作家デビュー。同作を含む短篇小説集『タンバリン』で第38回シン・ドンヨプ文学賞、本書収録の「安」で第1回キム・ユジョン作家賞を受賞 続きを読む
1940年、旧満州、奉天(現瀋陽)に生まれ、北九州に育つ。1964年、東京都中央区人形町に、伝統文様デザイン工房「龍事務所」を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1945年山口県生まれ。69年、日本女子大学大学院文学研究科日本文学専攻修士課程修了。現在、和洋女子大学人文学部教授。尾崎紅葉などの近代文体や明治以来の女流文学の研究を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
歴史家。元ロンドン大学歴史学教授。Night of Stoneでハイネマン賞受賞、サミュエル・ジョンソン賞最終候補。『クレムリン 赤い城塞の歴史 上・下』(白水社)でウルフソン歴史賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1982年、アイルランド・コーク生れ。小説やノンフィクションの自費出版を経て、デビュー作『遭難信号』(2016年)がCWA新人賞(ジョン・クリーシー・ダガー)の、翌々年発表したThe Liar’s Girlは、MWA最優秀長篇賞の最終候補に選ばれる。さらに『ナッシング・マン』(2020年)も、CWA賞イアン・フレミング・スティール・ダガーの最終候補となった 続きを読む
アメリカの著述家 続きを読む
胡金銓。1932年、北京生まれ。1949年、香港に移住し、美術助手、俳優などをへて、1965年ショウ・ブラザースの『大地児女』で監督第一作を撮る。『龍門客棧』『侠女』(カンヌ映画祭・高等映画技術委員会大賞)など、生涯に長短篇13作を香港及び台湾で監督する。1997年1月、台湾にて急逝。享年64歳 続きを読む
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