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人物・団体(著者) > 「キ」で始まる人物・団体(著者)
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創作集団グループSNEに所属する小説家/ゲームデザイナー。普段はテーブルトークRPG『ソード・ワールド』関連の製作指揮、原稿執筆などを手がける三児の父(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
東京都出身。個性豊かな12人の妹が登場し、ゲーム化やTVアニメ化もされた『シスター・プリンセス』でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1959年大阪府生まれ。京都大学経済学部卒。生命保険会社に勤務後、作家に。96年「ISOLA」が日本ホラー小説大賞長編賞佳作となり、『十三番目の人格ISOLA』と改題して角川ホラー文庫より刊行される。翌年、『黒い家』で第4回日本ホラー小説大賞を受賞、同書は130万部を超えるベストセラーとなる。2005年、『硝子のハンマー』で日本推理作家協会賞、08年『新世界より』で日本SF大賞、10年『悪の教典』 続きを読む
1975年北海道生まれ。絵本作家。2013年にデビュー作『しろねこくろねこ』(Gakken)がブラチスラバ世界絵本原画展で金のりんご賞受賞。2019年同展で『もみじのてがみ』(小峰書店)が金牌受賞。2020年『しろとくろ』(講談社)が産経児童出版文化賞フジテレビ賞受賞。2022年『おひさまわらった』(JULA出版局)が造本装幀コンクール審査員奨励賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載され 続きを読む
1967(昭和42)年東京生まれ。出版社勤務を経て独立し、インタビュー誌「Spotting」創刊。2004年『新選組 幕末の青嵐』で小説家デビュー。11年に『漂砂のうたう』で直木賞、14年に『櫛挽道守』で中央公論文芸賞・柴田錬三郎賞・親鸞賞、『雪夢往来』で中山義秀賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1935年、横浜生まれ。慶應義塾大学経済学部卒。評論家、作家。近代史、出版論、書誌、言語とコンピュータなどの分野で旺盛な評論活動を展開、推理小説も手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1936年ニューヨーク生まれの心理学者・表現者。1958年スウォースモア・カレッジを卒業(英文学専攻)後、1960年ラドクリフ・カレッジの修士課程(臨床心理学)修了。E・H・エリクソンに師事し、1964年ハーバード大学の博士号(社会心理学)を取得。1982年初版の代表作『もうひとつの声で』は16の言語に翻訳され(日本語訳は風行社、2022年刊行)、世界で70万部以上のベストセラーとなっている。現在 続きを読む
1927(昭和2)年、東京生まれ。父は歌人・斎藤茂吉。52年、東北大学医学部卒業。神経科専攻。医学博士。60年、『どくとるマンボウ航海記』が大ベストセラーとなりシリーズ化。同年『夜と霧の隅で』で第四三回芥川賞受賞。2011(平成23)年没(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
〈北村薫〉1949年埼玉県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。89年「空飛ぶ馬」でデビュー。「夜の蝉」で日本推理作家協会賞受賞。ほかの著書に「ターン」など。 続きを読む
1946年東京生まれ、明治大学文学部卒。1976年、椎名誠と「本の雑誌」を創刊。以降2000年12月まで発行人をつとめる。1994年に『冒険小説論』で日本推理作家協会賞を受賞。目黒考二の書評を書く際のペーンネーム。2023年死去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
1913年(大正2年)‐2004年(平成16年)。東京都文京区本郷に生まれ、同地で生育。東京大学文学部卒業(1937年)、同大学大学院に進む。東京外国語大学・上智大学教授等を歴任。「四座講式の研究」で文学博士(1962年) 続きを読む
杏林大学名誉教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む
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