人物・団体(著者) > 「カ」で始まる人物・団体(著者)

人物・団体(著者) My ページにブックマーク登録する

表示タイプ

人物・団体名(著者)で
絞り込む

オラシオ・カステジャーノス・モヤ

オラシオ・カステジャーノス・モヤ ( カステジャーノス・モヤオラシオ )

1957年、ホンジュラスのテグシガルパに生まれる。父はエルサルバドル人、母はホンジュラス人。1979年、内戦前夜のエルサルバドルを離れトロントに亡命。以後中米諸国を転々とするも最終的にメキシコに落ち着き、ジャーナリストとして働きながら最初の長篇『ディアスポラ』(1988)を発表。1991年、内戦終結直前のエルサルバドルに帰還し、やはりジャーナリズムと創作に従事するが、『吐き気―サンサルバドルのトー 続きを読む

登録  

オーソン・スコット・カード

オーソン・スコット・カード ( カードオーソンスコット )

1951年、ワシントン州リッチランドで生まれる。その後、カリフォルニア州、アリゾナ州、ユタ州で過ごし、ブリガム・ヤング大学とユタ大学で学ぶ。現在は、妻とともにノースカロライナ州グリーンズボロに住んでいる。アナログ誌1977年8月号掲載の短篇「エンダーのゲーム」でデビュー。この短篇を長篇化した『エンダーのゲーム』とその続篇『死者の代弁者』で二年連続してヒューゴー賞とネビュラ賞を受賞する。以後、SFだ 続きを読む

登録  

カイズケン

カイズケン 

1977年生まれ。東京芸術大学デザイン科卒業。画家・イラストレーター。生き物や物語などをモチーフとした絵を多く描いている。ひめゆり平和祈念資料館の「アニメひめゆり」原画や、2021年にリニューアルした展示イラストなどを手がける。2024年に国立ハンセン病資料館での絵画展を行う。同年、宮沢賢治の童話や詩を題材とした作品制作と、戦争やハンセン病に関わる活動が評価され、第34回イーハトーブ賞奨励賞を受賞 続きを読む

登録  

カイリー・スコット

カイリー・スコット 

オーストラリア生まれ。最も優れたオーディオブックに贈られるアウディ賞を2017年に受賞。2013年、2014年、2018年にはオーストラリア・ロマンス読者協会が選ぶ年間ベストロマンス小説賞を受賞。クイーンズランド州在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

カイル・ブキャナン

カイル・ブキャナン 

“ニューヨーク・タイムズ”紙のポップカルチャー担当記者。映画賞シーズンには“ザ・プロジェクショニスト”として同紙にコラムを執筆している。ナショナル・アーツ&エンターテインメント・アワードのジャーナリスト・オブ・ジ・イヤーを受賞。“ニューヨーク・マガジン”誌のウェブサイト“ヴァルチャー”編集主任時代は映画業界をレポートした。南カリフォルニア生まれ 続きを読む

登録  

カイ・チェン・トム

カイ・チェン・トム 

入植者に譲渡されたことのない先住民の領地トロントとモントリオールを拠点に活動する作家、パフォーマー、猛烈なフェム、悪名高い嘘つき。本書は初の小説であり、第29回ラムダ文学賞トランスジェンダー・フィクション部門の最終候補に、2019年にはエマ・ワトソンのオンライン・フェミニスト・ブッククラブ「OUR SHARED SHELF」の課題図書に選ばれ、話題を呼んだ。2017年にデイン・オギルビー賞を受賞 続きを読む

登録  

カイ・ベックマン

カイ・ベックマン ( ベックマンカイ )

登録  

カイ・ライティネン

カイ・ライティネン ( ライティネンカイ )

登録  

カウテル・アディミ

カウテル・アディミ 

1986年、アルジェ生まれ。2011年に発表したデビュー作L’ENVERS DES AUTRESで、18歳から30歳の作家を対象にしたPrix litteraire de la vocationを受賞。長編第三作の『NOS RICHESSES』で2017年のゴンクール賞、ルノドー賞の候補となり、“高校生のルノドー賞”を受賞した 続きを読む

登録  

カエデネコ

カエデネコ 

石川県出身。2024〜25年開催のカクヨムコンテスト10にてファンタジー恋愛部門 特別賞・コミカライズ賞をW受賞。受賞作を改題改稿した『天才令嬢が後宮で目指す怠惰な生活 後宮では昼寝と読書三昧の日々を堪能します』(本書)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

カコ鉄

カコ鉄 

8月31日生まれ。地元の群馬大学を卒業後、都内の化学メーカーに研究職として5年半勤務したのち退職。しばらくは退職金で自分探しの旅をしていたが、コロナ禍となり、撮り溜めた動画でYouTubeチャンネル【カコ鉄の日常。】を開設(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 続きを読む

登録  

カサリン・アンダソン

カサリン・アンダソン ( アンダソンカサリン )

登録  

%%header%%閉じる

%%message%%